ROAD TO BRAZIL -5ページ目

ROAD TO BRAZIL

2014年ブラジルワールドカップ本大会観戦までの日々とAWAYの観戦を含む旅日記です。

アテネオリンピック代表
曽ヶ端準(鹿島)OA枠
黒河貴矢(清水右矢印新潟)
田中マルクス闘莉王(浦和右矢印名古屋)
茂庭照幸(東京右矢印C大阪)
那須大亮(横浜Fマリノス右矢印柏)
菊地直哉(磐田右矢印新潟)
徳永悠平(早稲田大右矢印東京)
阿部勇樹(市原右矢印浦和)
今野泰幸(東京右矢印G大阪)
森崎浩司(広島)
小野伸二(フェイエノールト右矢印清水)OA枠
松井大輔(京都右矢印ディジョン)
駒野友一(広島右矢印磐田)
石川直宏(東京)
高松大樹(大分)
田中達也(浦和)
大久保嘉人(C大阪右矢印神戸)
平山相太(筑波大右矢印東京)
2006年ワールドカップドイツ大会登録23名に(茂庭照幸・駒野友一)の2名が選ばれ、OA枠の小野伸二も選ばれている。
2010年ワールドカップ南アフリカ大会登録23名に(田中マルクス闘莉王・阿部勇樹・今野泰幸・松井大輔・駒野友一・大久保嘉人)の6名が選ばれている。
2007年アジアカップ登録23名に(阿部勇樹・今野泰幸・駒野友一)3名が選ばれている。
2011年アジアカップ登録23名に(今野泰幸・松井大輔)2名が選ばれている。
「アテネ経由ドイツ行き」と当時の山本昌邦監督は良く言っていたが結果は残念なものだった。
北京世代と比較するとやや寂しい結果だ。
時代が違う(今ほど海外移籍が多くなかった)かもしれないが、特殊な事情で海外移籍した菊地直哉以外では大久保嘉人・阿部勇樹・平山相太と松井大輔が欧州移籍を果たしている。

急なKICKOFF時間の変更のあったアメリカ女子代表VSブラジル女子代表の試合は3対0でアメリカが快勝した。
フクダ電子アリーナには502名の観客が集まっていたとの事。
この天候の中での熱心なサポーターには敬意を表したい。
映像を見ていないので詳細はわからないが、1週間以上前から日本に滞在し練習試合を含め3試合目のアメリカと来日して間もないブラジル(移動には多分約1日かかるし時差も大きい)ではコンディションの差もあったのかもしれない。
中1日で日本代表と試合を行うが、マルタ不在のブラジルに快勝してもらいたいと願う。
爆弾低気圧の影響が出ています。
私の住んでいる場所でも、雨はそんなにでもないのですが風が強く木々が大きく揺れています。
用事は午前中に済ませ、今は自宅で待機中です。
是非、今日は気をつけてお過ごし下さい。
今日の試合はどうなるのかと調べていたら日本サッカー協会から開催時間変更のお知らせが出ていた。
キリンチャレンジカップ2012アメリカ女子代表VSブラジル女子代表のKICKOFFの時間が変更との事。
当初19時だったのが16時に変更になり、入場無料で行われている。
尚、入場券は払い戻しされるとの事です。
中1日で行われるこの大会だけに、開催日変更は出来なかったのだと思う。
ただ、この状況の中で急な時間変更をしてどれだけの人が観戦出来るのかと疑問でもある。
日本・ドイツを含めて現在の4強の中の2チームが戦う女子サッカー屈指の好カードが一人でも多くの観客の目に触れず、又選手にとってコンディションが悪い中で行うのは良くない事だと思う。
女子サッカーに対するリスペクトを持ち、男子同様(中2日)のスケジュールを組んで欲しいと協会に願う。
又、日本サッカー協会は「KICKOFF]時間変更をするなら、前日夜でもその可能性をHP等で発表すべきだと思う。
観客数は少ない(なでしこジャパンの試合でないので)から、急な変更でもOKとは考えてないとは期待したいが、いきなりの変更では(開催日変更ならゲーム観戦の支障は多少少ないが時間変更は後の祭り)酷いと感じた。