曽ヶ端準(鹿島)OA枠
黒河貴矢(清水
新潟)田中マルクス闘莉王(浦和
名古屋)茂庭照幸(東京
C大阪)那須大亮(横浜Fマリノス
柏)菊地直哉(磐田
新潟)徳永悠平(早稲田大
東京)阿部勇樹(市原
浦和)今野泰幸(東京
G大阪)森崎浩司(広島)
小野伸二(フェイエノールト
清水)OA枠松井大輔(京都
ディジョン)駒野友一(広島
磐田)石川直宏(東京)
高松大樹(大分)
田中達也(浦和)
大久保嘉人(C大阪
神戸)平山相太(筑波大
東京)2006年ワールドカップドイツ大会登録23名に(茂庭照幸・駒野友一)の2名が選ばれ、OA枠の小野伸二も選ばれている。
2010年ワールドカップ南アフリカ大会登録23名に(田中マルクス闘莉王・阿部勇樹・今野泰幸・松井大輔・駒野友一・大久保嘉人)の6名が選ばれている。
2007年アジアカップ登録23名に(阿部勇樹・今野泰幸・駒野友一)3名が選ばれている。
2011年アジアカップ登録23名に(今野泰幸・松井大輔)2名が選ばれている。
「アテネ経由ドイツ行き」と当時の山本昌邦監督は良く言っていたが結果は残念なものだった。
北京世代と比較するとやや寂しい結果だ。
時代が違う(今ほど海外移籍が多くなかった)かもしれないが、特殊な事情で海外移籍した菊地直哉以外では大久保嘉人・阿部勇樹・平山相太と松井大輔が欧州移籍を果たしている。