神戸マラソンの受付ボランティアは、

(たぶん)女子高生でした。

2人一組で座っていましたが、そのうち1人は

やりやくなさそうに肘ついて手にあご乗せていましたよ。

その子のとこには行きませんでしたけどね。

選手が近づいて来ても態度を変えないってどういうことよ。

わざわざ 4時間もかけて来てるんだよ。

5時に起きて6時に家を出て6時48分発で発ったんだよ。

4時間のうち、大阪⇔神戸間は、10分って何?

 

高校生にしてみたら、知ったこっちゃないって話ですが。

明らかに やらされてる感一杯。

高校?部活?の指示で動員されてる感ありあり。

実際、そうなんだろうし、中にはやりやくない子もいるのも分かる。

分かる、分かるがその態度は!

そんなボランティアなら、もういらん。

 

で、ホテルについて、受け取った参加案内内に小学生の手紙が入っていて、ほっこりしました。

ボランティアしかいない浜手バイパスでは、

応援で喉を潰してしまった男子大学生(たぶん)が

「ぼくは~~42km走ったことありませんが、がんばってくださ~~~い」と

言っている姿に走っているランナーは、笑いながら走っていてリラックスしてるような雰囲気がありました。

 

という話。