一応 ひと安心したものの、正式病名が知りたくモヤモヤした1日でした。
神経にさわらなければ大丈夫とっても
走っているうちに大きくなると悪化すると困るので、
急遽、仕事後整形外科へ。
金曜だし混んでるだろうと覚悟して行きましたが、
待つ事無く診てもらえました。
症状を伝え、グリグリと触ったあと
「まずレントゲン撮ろうね」と。
レ、レントゲン
そんな大袈裟なの
触って分からないからレントゲン?
やっぱヤバイのか。手術なのか。
と、レントゲン準備中、心臓は最高潮
般若心経三回唱えてました
そして再び診察室へ。
「骨の異常ではないね」
「骨から離れたところにあるから、水か脂肪が溜まっているね」
「ちょっと診てみましょう。すこしチクッとしますが」
「チクッとですか?」
「注射で少しぬいてみるよ」
「えっ・・・
」
と動揺しつつ看護師さんに促されるままベットへ。
注射をする準備として、グリグリ触っていたようで触っているうちに
「今潰れたね。痛かったでしょ」
「えっ、潰れた
」
「起き上がって見てごらん」
と促され、肉眼でハッキリと突起物がひいていくのが分かりました
「中で弾けてたね」
「ガングリオンだね」
「1週間は走らないで早歩きにして。それでも効果あるから」
「また出てきたら来て。刺してあげるから」
と診察は終了。
って、先生が、手で潰さないでよーーー

刺してあげる。って簡単に言わないでー
悶絶するほどの痛みではなかったので、良かったのだけど。
でも、荒行だよ
弾けた物質は、一体どこへ行ってしまったのか。
帰宅後、じっくり触ってみましたが、深層部に小さなシコリっぽいものがあります。
消滅しきれてないのか。
今まで気付かなかっただけで、
発症しては弾けて消滅を繰り返していたのかもしれません。
日曜日、たまたま見つけて動転したって感じだったんでしょう。
気になって生活するより
怖くても早く診てもらうのが一番ですね。
これで晴れて週末が過ごせますw
気分的にも見た目的にもスッキリしました。
あとは再発しないようメンテナンスをしっかりします!
神経にさわらなければ大丈夫とっても
走っているうちに大きくなると悪化すると困るので、
急遽、仕事後整形外科へ。
金曜だし混んでるだろうと覚悟して行きましたが、
待つ事無く診てもらえました。
症状を伝え、グリグリと触ったあと
「まずレントゲン撮ろうね」と。
レ、レントゲン
そんな大袈裟なの
触って分からないからレントゲン?
やっぱヤバイのか。手術なのか。
と、レントゲン準備中、心臓は最高潮

般若心経三回唱えてました

そして再び診察室へ。
「骨の異常ではないね」
「骨から離れたところにあるから、水か脂肪が溜まっているね」
「ちょっと診てみましょう。すこしチクッとしますが」
「チクッとですか?」
「注射で少しぬいてみるよ」
「えっ・・・
」と動揺しつつ看護師さんに促されるままベットへ。
注射をする準備として、グリグリ触っていたようで触っているうちに
「今潰れたね。痛かったでしょ」
「えっ、潰れた
」「起き上がって見てごらん」
と促され、肉眼でハッキリと突起物がひいていくのが分かりました

「中で弾けてたね」
「ガングリオンだね」
「1週間は走らないで早歩きにして。それでも効果あるから」
「また出てきたら来て。刺してあげるから」
と診察は終了。
って、先生が、手で潰さないでよーーー


刺してあげる。って簡単に言わないでー

悶絶するほどの痛みではなかったので、良かったのだけど。
でも、荒行だよ
弾けた物質は、一体どこへ行ってしまったのか。
帰宅後、じっくり触ってみましたが、深層部に小さなシコリっぽいものがあります。
消滅しきれてないのか。
今まで気付かなかっただけで、
発症しては弾けて消滅を繰り返していたのかもしれません。
日曜日、たまたま見つけて動転したって感じだったんでしょう。
気になって生活するより
怖くても早く診てもらうのが一番ですね。
これで晴れて週末が過ごせますw
気分的にも見た目的にもスッキリしました。
あとは再発しないようメンテナンスをしっかりします!