夜明けの口笛吹き♪ -9ページ目

アルバム詳細


Shout At The Devil:MOTLEY CRUE 1983年発表

1.イン・ザ・ビギニング
2.シャウト・アット・ザ・デヴィル
3.ルックス・ザット・キル
4.バスタード
5.聖なる野獣
6.ヘルター・スケルター
7.レッド・ホット
8.恋をするには若すぎる(トゥー・ヤング・トゥ・ラヴ)
9.ノッケン・デッド・キッド
10.テン・セコンズ・トゥ・ラヴ
11.デインジャー

左から
Nikki Sixx〈b〉
Mick Mars〈g〉
Vince Neil〈vo〉
Tommy Lee〈dr〉

華麗なる激情

何から紹介していいか解らない、完全な手探り状態ですので、とりあえず記憶が確かなら、次に買った洋楽CDはコレだっ!!


MOTLEY CRUE「Shout At The Devil」 ご覧の通りの解りやすいジャケ写です。
中学生のガキにとって、過激なもの、悪いイメージに憧れるのは自然な成り行き。そこでMOTLEY CRUEのアルバムの中で一番悪そうなジャケの本作を手に取った単純な当時の俺(推定14歳)
出てきた音は、いわゆるメタルな音なのだが、ジャケのイメージ程過激なものではなく、意外にキャッチーで聴きやすい。今の自分ならそれで良いのだが、そこはやはり血気盛んなローティーンの当時の自分にとっては若干、消化不良…。
更なる過激なものを求める事になる…乞ご期待。

ただ、今の自分の評価としては、やはりキャッチーなメタルをやらせたら、彼らの右に出る者はいないと思う。というか、彼らはメタルではなく、彼ら流のROCK'N ROLLをやっているのだ!メタルだのパンクだの、ジャンルはメディアが勝手に分類しているだけの事。
そういう偏見は捨てて、聴いて欲しいな。(∋_∈)

アルバム詳細です。



オペラ座の夜:A Night At The Opera 1975年発表

収録曲
1.デス・オン・トゥ・レッグス
2.うつろな日曜日
3.アイム・イン・ラヴ・ウィズ・マイ・カー
4.マイ・ベスト・フレンド
5.′39
6.スウィート・レディ
7.シーサイド・ランデヴー
8.予言者の歌
9.ラヴ・オブ・マイ・ライフ
10.グッド・カンパニー
11.ボヘミアン・ラプソディ
12.ゴッド・セイヴ・ザ・クイーン


左上から時計回りに、
Roger Taylor 〈dr〉
John Deacon 〈b〉
Fredie Mercury 〈vo〉
(91年没、享年45歳)Brian May 〈g〉