こんにちは。福岡の経営コンサルタント岡部薫です。
晴天の冬空を観ていると、なんだか懐かしい気分
になるのは私だけでしょうか?
さて、相続や事業承継をテーマに持っているお客様から
相談を受ける際に、必ず感じる事。
目が黒いうちに準備を始める事。
意思をはっきり遺す事。
このご時世、ご高齢者が多くなり、当事者の意思表示の問題が
沢山出てくる機会が増えています。
認知症が出始めてからだと遅い。
今が、揉めていないから大丈夫。
そうでしょうか。
いえいえ、意思表示に問題が出始めると、
まして、亡くなった後は・・・・・。
うちに限っては。。。
ところが、実際には揉める事が多くなるのです。
登場人物が増えたり、入れ知恵が入ったりで、
まとまるものもまとまりません。
だから、元気なうちに準備。
意思がはっきりしてる時に、抑えが効く時に準備。
大事な親族を揉めさせてはいけない。
備えあれば憂いなし。
『想いを法的にも守られた形』にしてしまう事。
遺言や民事信託などを活用して。
綜合的に、複眼的、かつ時間軸を鑑みてベストなプランを
そうそう、オーダーメイドで。(^^)
さすれば、『争族』とは無縁!
資産家が悲惨家にならないために。
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