(写真 お借りしました)
上映中の「500ページの夢の束」観て来ました

成長したダコタ・ファニングの演技が新鮮!
愛犬ピートが可愛すぎる

ベン・リューイン監督
ダコタ・ファニング(ウェンディ)
トニ・コレット(スコッティ)
ストーリー&感想: 施設で暮らす自閉症のウェンディ。彼女の趣味は、「スタートレック」の脚本を書く事📝
パラマウント(映画)で、スタトレの脚本コンテストがある為、ウェンディは夢中で書いた500ページの脚本を送ろうとする。が、郵便では〆切日に間に合わない為、周囲に内緒で ロサンゼルス行きバスに乗ることに……。
すっかり成長したダコタ・ファニングさんの演技が新鮮で可愛い😍
自閉症の主人公の 思い切った行動力と周囲の人々の応援を観てると、暖かい気持ちになれました

共演のトニ・コレットの存在感は流石です。
愛犬ピートの演技力にも注目したい素敵な作品ですね。
地震など災害の後は、
こういう映画が癒されます

追記
大型台風の影響が心配です。
大きな被害がありませんように〜
懐中電灯にラジオ、断水に備え水を溜めています。



地味ですがチャーチルのプライベートが垣間見れ、 良い大人の映画でした。