9月14日 中秋の満月から2日遅れ 澄みきった夜空に 立ち待ち月(十七夜月)が見られました。





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      詩情ゆたかな月                  アポロの足跡も見えるほど、アバタ(クレター)くっきり

    月のウサギの餅搗きも。  


 

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 絶対と思ったダッシャーゴーゴー辛うじて3着を確保


 穴に推したエーシンヴァーゴウがゴール寸前で頭差で1着。


 香港からの遠征せん馬ラッキーナインが 上がり33.9で猛追し2着。


 またまた、予想外の外国馬にしてやられる。


     『競馬に絶対は無い』

  

                反省を込めて心に留める次第。

 朝日チャレンジC 完敗の巻

  

 ミッキードリームとレディアルパローザ2頭中心は完ぺきに的中であったが後が悪


い、まさかまさか眼中になかった③エーシンジーラインが食い込む。


 穴のガンダーラ4コーナー回って内埒を上がってきたが、200標識過ぎ坂の途中ま


でで一杯となる。(穴はヤッパリ穴だけであった)


④-⑨に⑧を付けて必勝を期したが、⑧ヤマニンキングリー負担重量が応えたのか、


一歩で4着であった。



 セントウル・ステークス


昨年の覇者 ダッシャーゴーゴーは、実力、調教共に一目置く状態。


2番手はエイシンリジル


嘗ては、大向こうを賑わしたファリダット、サンカルロであるが、最近はもう一つの感


である。


先行同型馬の多い内、脚が残ればヘッドライナーに。


上りの詰めに、脚が効くとエーシンバァーゴウ


⑭-①-X、 X:②、⑨、?、?、?、?





 猛暑、真夏日、熱中症 そして節電の苦悩の8月、 荒れに荒れた 新潟、小倉競馬の夏競馬も終り、


 吹くそよ風にも、道端の草木にも、秋の香を覚えるなか、


今週から 阪神、中山の競馬場に舞台を移し、いよいよ秋競馬の本番が始る。


その先鞭として初日に第62回朝日チャレンジ・カップが行われる。


 秋の天皇賞に繋がる由緒あるGIIIレースであったが、9月初旬とあってか、些か軽いメンバーである。


好調のミッキードリーム、レディアルパローザの2頭を推すが、最後の1Fが勝敗のカギを握る。


ヤマニンキングリーの負担重量58kgが気になる。


 エーシンジーライン、サンライズマックスでは、直線200の坂が問題である。


 アドマイヤメジャーは良くて3着までか。


 穴で カンダ-ラ に1票。 京都・小倉の1600で優勝のスピード馬。

 2000mは未経験、阪神芝2着 (2回/4走)  上がりの良さと時の名手浜中騎手に賭ける。


 決定はパドックで。


 対j北朝鮮戦を見ていて、


なでしこジャパン 全く生彩を欠いて、 可なり疲れているように見えた。


ボールを追う脚は北朝鮮の方がはるかに、切れがあった。


北朝鮮の選手はボールが足についていた。 なでしこのボールは、足から離れる事が多いため、しばしばボール


を取られた。


 北朝鮮の正確なパスワークに比べ、 なでしこのパスは、度々インターセプトされ、全く通らないで。


結果、ボールのキープは北朝鮮3:なでしこ1で、プレイは日本陣内が多くなる。


後半38分ロングパスを永里が受けてシュートし、オウンゴールで1点先取。


ロストタイムに入って守りの姿勢が目立ち、後1分で自陣ゴール前から蹴り返したボールを、奪われて同点ゴー


ルを許す。


 平均年齢21歳の北朝鮮の体力に、オーストラリア戦でも生彩が無かったなでしこジャパン、疲れとチャンピオン


のプレッシャーに負けた1戦だった。


 次回対中国戦には十分の休養をして、気楽に戦って貰いたい。