今日友人宅の新築祝いに行った折り、↓の様なお茶を出されました。
友人は、中国産のジャスミン茶だと言ってました。
真上から
ジャスミン (Wikipediaより) ベニバナソケイ(ベニイロジャスミン)(花店・自由区より)
ジャスミンはモクセイ科ソケイ属
お湯に入れる前のものは、形からベニバナを乾燥したもののように思われるますが、
この花茶についてご存知の方、お教えください。
今日友人宅の新築祝いに行った折り、↓の様なお茶を出されました。
友人は、中国産のジャスミン茶だと言ってました。
真上から
ジャスミン (Wikipediaより) ベニバナソケイ(ベニイロジャスミン)(花店・自由区より)
ジャスミンはモクセイ科ソケイ属
お湯に入れる前のものは、形からベニバナを乾燥したもののように思われるますが、
この花茶についてご存知の方、お教えください。
スプリンターズS;
またまた、伏兵にしてやられた。
21戦17勝、世界スプリンターランキング2位のロケットマンが3着にも入れなかったとは、『想定外』のことだった。
中山の芝は重く、函館、札幌の1200を連破しているカレンチャンとロケットマンを軸に、ダッシャーゴーゴー、エイシンヴァーゴウ、サンカルロをつけて、万全と読んだのだったが。
バドトロワに割られて、万事休すの結果、競馬に絶対は無いを再度肝に銘じたのであった。
結果論であるが、バドトロワは札幌キーランドSで、カレンチャン;(クビ);ビービカルダンー;(ハナ);ババドロワの3着であったのだ。
ビービーカルダンがゲート内から放馬し、積極的に馬を止めようとしなかった結果、馬場を3周した(この様な事は初めて)。
数分間待たされたのが、パドックで可なり気合いが入っていたロケットマンに影響したとも思える。
阪神ポートアイランドS;
ショウリュウムーン、クレバートウショウ、ロードバリオスの3連複一本に賭けた。
これもダンスファンタジアに割られて、1番人気のクレバートウショウが4着に落ちるる。
ショウリュウムーン、ロードバリオスがアタマ差で入り、クレバートウショウが3着に入ったと確信していた。
写真判定の結果、ハナ差で4着となる。 判定写真を見ると、同着と見えるほど際どいもので、ハナ髭差と云う程のものである。
今日は、中山、阪神ともダントツの1番人気が、揃って4着になった。
まさに、女神のいたずらか。
スプリンターズS 見れば見るほど、考えれば考えるほどに 難解である。
ロケットマンは別格として、
ダッシャーゴーゴー、サンカルロ、ビービーカルダンの常連に、
カレンチャン、エーシンヴァーゴウの『上り馬捨てるべからず』。
中山の重い芝を念頭に置く必要あり。
後は当日のパドックで。
東日本大震災、台風15号・紀伊半島集中豪雨災害、台風15号・日本列島縦断豪雨災害、と荒れまくった天然現象に劣らず、今日も、阪神競馬場は朝から荒れに荒れた。
その頂点が、
数年来 リーディング ジョッキーであった『武豊』 のシリウスSの単勝が1060円と、昨今流行りの『想定外』の大穴となった。
矢張り、『武豊』は大犬坐のα星・シリウスの如く、日本競馬会に燦然と輝く超一等星であったのだ。
先行する人気馬タナトスの2番手に付け、向こう正面で、武独特の騎乗で馬を矯めているのが伝わってくる。
4コーナー過ぎて、一瞬にタナトスを交わした後は、3馬身差を保ってゴール までまっしぐら、将に武豊特有の名騎乗であった。
猛暑日の夏が去って幾ばくも無く、この日曜頃に気温12℃の11月初旬並みの寒波が来ると、予報されている。
阪神セントウルSには未だクーラーを付けていたのに、その二旬後、中山のスプリンターズSの気候は如何に。
寒さに強い馬といえ、気温の急変には、体調を崩すものもいるだろう。
星国から、その名も「ロケットマン」、21戦17勝2着4回の完璧なスプリンターが参戦する。
調教も絶好調の様、常夏の駿馬にとって、敵は寒さのみか。
迎えるは、ダッシャーゴーゴー、エーシンヴァーゴー、サンカルロ。その他大勢。
明日ゆっくりと考察しょう。