7日(月)イチローの抜歯手術
ずっと気にしていたイチローの犬歯。
やっと獣医さんのところに行くことができました。
ごはん忘れてる?

お水はみんなも飲むから、がぶがぶでないならと獣医さん言っていたし出したまま。
でもカリカリは出せないからルパンとイチローの喧嘩が始まったり
理由がわからないもんね。
シェルのお腹もあったし一緒に行こうかと思ったけれど、ルパンだけになってしまうからお留守番。
その時間もなるべく短くしようと、家を出る時間を調整していました。
ここはどこだ

キャリーに何とか入れて、いける!と思ったら上から飛び出たり
ギャーギャー騒いでの出発。
前に来たことある・・

車に乗ったら静かなのだけれど、名前を呼ぶといつになくかわいい返事をします。
12時に病院につき、先に診察室に入り採血。
「いろんな先生に聞いたら猫の場合は抜歯しないと、、こんなふうに歯肉がカバーするから」
↓↓ 痛そうな画像があります
スケーリングしてきれいになったとき
29年10月10日
これはなんだろうねって。
歯肉炎で腫れることがあっても、こんなふうに飛び石のようにはならないと思う。
人の歯医者さんしてる人に聞こうかな・・。
28年1月27日
かかりつけ獣医さんが、「ほら、ここに筋が見えるでしょう?」なんて言っていて、拡大鏡なしの私には見えなくて。
ひびが大きくならないか見ておいてあげてねって言われていました。
外からではなく内側から歯肉が侵出して、それが筋から出てきて、こんな風になっているのかもとのことでした。
それが破折してしまい、露髄してしまっていて、獣医さんに電話しました。
28年2月1日
正面から見るとこんな風に中央部分がないのが分かります。
30年2月19日
露出しているところが感染して炎症したら激痛がする、化膿したり、ひどくなったら根や顎の骨にまで影響が出てくる。
↑ 人も同じ
それを心配して急いでいたのになかなか行けず、ずっと気になっていました。
そしたらこんな風に歯肉が被っていました。
体の防衛本能ってすごいね。
歯がなくなってる

このまま様子を見るか?と、手術日にも話をしたけれど、少し萎縮していて露出している部分がありました。
色もピンクからベージュになっていて、状態がおち着き、また広がるのはないだろうとのことでした。
なので、スケーリングはしたいし、先生が判断してくださいとお願いしました。
麻酔かけた後の方がしっかり見れるしね。
お願いしますと預けて私は一旦外出。












