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HFエネルギーヒーリング講座    2月8日(月)


クリエイティブ・フォーカス!EOE練習会   2月19日(金) ①11時~  ②14時~  


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なおみです。



私は、某幼児教室で講師をしています。

そんな中で、感じたこと、思っていることを子育てコラムとして綴っていきます。


ぜひ、読んでみて下さい。


第6話


自分の子供さんについて、もっと〇〇だったらいいのに~と思うことありませんか。


例えば、もっと誰にでも元気に挨拶ができたらいいのに、などなど。



「挨拶をしない」ということが何回も続くと、ついつい

「この子は、挨拶が苦手なんだ。」とか、「この子は、挨拶ができないのね。」と思ってしまいがちです。


でも、そのとき、「ただ、しなかった」だけで、苦手でも、できないのでもないかもしれません。


というより、「そういう子なのね。」という思いが、また同じ現実を創りだしてしまっているのです。


そして、「挨拶を元気にしてほしい。」という思いが強いと、子供さんに伝わります。


そこで、「よし、じゃあ、次は頑張ろう。」と思ってくれるといいのですが、「次もできなかったら、、、」と思ってしまうと可哀想ですよね。


「今回は、しなかった。」けれど、「次は、どうかしら。」「次は、出来るかも。」というくらいの気持ちでいてあげられるといいのではないでしょうか。


そうは言っても、出来てほしい!と思うこともありますよね。


では、お母様が小さい頃を振り返ってみてください。


誰にでも、元気に挨拶するタイプだったのでしょうか。


親は子供の鏡と言われるように、子供は親の鏡だったりします。


ぜひ、できたことに着目して、また、ありのままの姿を受け入れてあげてほしいです。





子育て☆遠隔HFヒーリング


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