用具遍歴2015〜2016 ラケット編
本当にお久しぶりです。
ながらく更新をしていなかったのですが、Twitter上でブログを再開してほしいかしなくていいかというアンケートを取ったところまだアンケートは続いていますが、途中でも7割以上の方がしてほしいという回答をいただきまして、
まだ連投できるかわかりませんが仮再開ということでやっていきたいと思いますので、宜しくお願いします。
さてタイトルにある通り昨年から今までツイッター上でちょこちょこ変わっていることを書いていた自分の用具遍歴をまとめてみたいと思いまして、
変わりすぎて自分でも把握しきれていないんですけどこんな感じだったかなという記録として書きたいと思います。
若干ですがなぜこの用具を使っていたかという考察も交えながら書きます。
ラケット編
ティモボルALCブレード(グリップインフィニティVPS V)
…セル時代が終わりを迎える頃からプラ時代の始まりあたりまで使っていたラケット。言わずもがな優秀な性能のラケット。プラ時代になり少し硬さを感じ変更。
↓
インナーフォースZLC
…上記ラケットから少し硬さを和らげようと使用したがZLCの打球感があまり好きになれず変更。
↓
インナーフォースZLF
…さらに硬さを和らげるためにカーボンを抜きZLFにする。安定感は申し分なくこれはいいと思いつつも一発の威力不足を解消すべく変更
↓
ティモボルZLF
…インナーからアウター特殊素材に変更。感触は良かったが若干の球離れを感じ変更。
↓
インナーフォースレイヤーALC
…インナーZLFとアウター ZLFの中間に位置するラケットを選択。しかしどうしても個体差なのかレイヤーだからなのかボールの食いつきを感じにくく変更
↓
クリッパーウッド
…ついに特殊素材ラケットから純木材ラケットに変更。木材の中でも5枚では威力不足を感じると思い七枚にし、またプラに対応するために厚めのマイナーチェンジ後のクリッパーウッドを選択。
これが初めてプラで納得できるラケットとなった。
自分はニッタクのプラボールで練習することがほとんどでニッタクは他社に比べ硬いということだがクリッパーウッドの厚めの染色材入りの7mmの板はその硬さを苦にせず打てる最適のラケットではないかと感じました。
プラ初期の頃にクリッパーはプラに向いているという情報が流れていたがその理由がやっとわかりました(遅い)
しかし!!!
なぜかここでラケットを現在ビスカリア(まだ一回しか打ってない)にしようか迷っております笑
自分の技術不足も大きいのですが、理由としてはクリッパーウッドのフォアでのブロック時の若干響く打球感がなんとも好きになれないのが一因です。
まあビスカリアということは最初のティモALCブレードに戻ってるじゃんってことになるんですが、そこは柔らかめのラバーにすることで硬さを和らげています。
要するに自分の用具選びがセル時代からプラ初期はラバーを先に決めてそれに対応するラケットを探していたという感じなんですが、最近はラケットを決めてからラバーで打球感を調節するという感じに変わってきています。
特にテンションラバーはほぼスピン系が主流になり種類が多彩になっていてそのラケットにあったものを探しやすくなったというのも大きいかと思います。
まあおそらく自分のことなので興味本位で(おい)ラケットラバーがどんどん変わっていくと思いますが、それも卓球の楽しみ方の一つということで楽しんでいきたいと思います。
思ったよりもラケットだけで文章が長くなってしまったのでラケット編ラバー編と分けることにしましたので、またラバー編を更新することとします。
ではまた~
何か質問疑問等あればコメントください(^-^)/
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まだ連投できるかわかりませんが仮再開ということでやっていきたいと思いますので、宜しくお願いします。
さてタイトルにある通り昨年から今までツイッター上でちょこちょこ変わっていることを書いていた自分の用具遍歴をまとめてみたいと思いまして、
変わりすぎて自分でも把握しきれていないんですけどこんな感じだったかなという記録として書きたいと思います。
若干ですがなぜこの用具を使っていたかという考察も交えながら書きます。
ラケット編
ティモボルALCブレード(グリップインフィニティVPS V)
…セル時代が終わりを迎える頃からプラ時代の始まりあたりまで使っていたラケット。言わずもがな優秀な性能のラケット。プラ時代になり少し硬さを感じ変更。
↓
インナーフォースZLC
…上記ラケットから少し硬さを和らげようと使用したがZLCの打球感があまり好きになれず変更。
↓
インナーフォースZLF
…さらに硬さを和らげるためにカーボンを抜きZLFにする。安定感は申し分なくこれはいいと思いつつも一発の威力不足を解消すべく変更
↓
ティモボルZLF
…インナーからアウター特殊素材に変更。感触は良かったが若干の球離れを感じ変更。
↓
インナーフォースレイヤーALC
…インナーZLFとアウター ZLFの中間に位置するラケットを選択。しかしどうしても個体差なのかレイヤーだからなのかボールの食いつきを感じにくく変更
↓
クリッパーウッド
…ついに特殊素材ラケットから純木材ラケットに変更。木材の中でも5枚では威力不足を感じると思い七枚にし、またプラに対応するために厚めのマイナーチェンジ後のクリッパーウッドを選択。
これが初めてプラで納得できるラケットとなった。
自分はニッタクのプラボールで練習することがほとんどでニッタクは他社に比べ硬いということだがクリッパーウッドの厚めの染色材入りの7mmの板はその硬さを苦にせず打てる最適のラケットではないかと感じました。
プラ初期の頃にクリッパーはプラに向いているという情報が流れていたがその理由がやっとわかりました(遅い)
しかし!!!
なぜかここでラケットを現在ビスカリア(まだ一回しか打ってない)にしようか迷っております笑
自分の技術不足も大きいのですが、理由としてはクリッパーウッドのフォアでのブロック時の若干響く打球感がなんとも好きになれないのが一因です。
まあビスカリアということは最初のティモALCブレードに戻ってるじゃんってことになるんですが、そこは柔らかめのラバーにすることで硬さを和らげています。
要するに自分の用具選びがセル時代からプラ初期はラバーを先に決めてそれに対応するラケットを探していたという感じなんですが、最近はラケットを決めてからラバーで打球感を調節するという感じに変わってきています。
特にテンションラバーはほぼスピン系が主流になり種類が多彩になっていてそのラケットにあったものを探しやすくなったというのも大きいかと思います。
まあおそらく自分のことなので興味本位で(おい)ラケットラバーがどんどん変わっていくと思いますが、それも卓球の楽しみ方の一つということで楽しんでいきたいと思います。
思ったよりもラケットだけで文章が長くなってしまったのでラケット編ラバー編と分けることにしましたので、またラバー編を更新することとします。
ではまた~
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