表現が難しい打球感のこだわり
現在のメインで使っている用具は前回の記事でも紹介したとおり
ラケットがビスカリア(Chuan GMLE)
フォア面がV>01 Stiff
バック面がラザント パワースポンジ
なのですが
本日粘着テンションラバーを他のラケットに貼った時に何だかテンションラバーをフォア面に貼るよりも何とも言えない安心感があったんですよね…
おそらく高校時代に三年間試合ではキョウヒョウを使い続けたせいだと思うのですが…
なんと言えばいいか、あの粘着のシートで持ちながらもスポンジの硬さにより自分の力で弾き擦れる感覚…
シャープというかなんというか表現しにくいです…
最近のテンションラバーのひきつれ効果抜群の球持ちとはまた違った打球感やっぱり良いんですよね~
なのでフォア面の打球感がもう少しシャープな感じの打球感が恋しくなり、何か無いかなと色々なラバーを検討中です。
ですので粘着テンションでも使ってみようかなと思っているこの頃です。(普通の何でもない粘着ラバーでも合わせるラケットによってはありですね)
NEO省狂が安定して手に入ればあのラバーはかなり完成度の高いラバーでいいのですが(ノーマルNEO狂でもいいんですけどねw)
ともかくまた用具が迷走しそうですが大会に向けての練習は引き続き上記のメイン用具でやっていきたいなと思っています。
色々なラバーを使ってはいるんですが、中々感想を書くことができずじまいなのも、時間があればなるべく簡潔にでも書きたいなと考えてますが…
最近忙しくどうなることやらですw
それではまた~
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