ベストなサービスとレシーブ
明日は練習試合なんですが調子はいいものの、まだまだ改善すべき点が自分にはあることを改めて自覚しました。
まあ、まだまだあるというか無限にあるんですけどねwwww
まずはやっぱりサービス
前に公民館のコーチに色々と教えてもらったのにも関わらず、サービスに上達したかんじがしないです…
低くないし(普通の高さですww)短くないし(時々ミラクルでハーフロングになるww)回転量乏しいし(フェイクモーションは得意ですww)であまり良いサービスとは言えないのが現状です。
なんでフェイクモーションだけ練習したんだろって感じですがwwwwwwww
それで、ここ一週間サービスをどのように出せば低く短く回転量のあるサービスが出せるか考え練習したところ以下のようなことがわかりまた理解できました。(下回転の場合)
・低く出すには打球点も低くする(コーチにも教えてもらいました)
・短く出すにはトスを短くする、またはスイング時に力を入れずインパクトの瞬間にだけギュッ!と握る。(そうするとハイトスでもある程度短く出せました。)
また自コートのバウンド位置はできるだけネット近くに落とす。
・回転量を多くするには短く出すのと同様インパクトだけギュッ!と握るのと、また薄く擦る(厚くはNG)イメージをしっかりと持ちまた実行する。
上に書いたことはかなり常識的、基本的なことですが(一部持論ありww)そういったことを一度頭の中で整理(イメージ)することでかなりサービスをうまく(多分)出せるようになりました(もう一回言いますが多分ですwwww)
次にレシーブですね。
これもサービス同様基本的なことですが多様なレシーブをすることができれば先手をとることができるのでかなり重要な技術です。(当たり前ww)
まあサービスでも多様なサービスを出せるのは良いことですが、多様なサービスも大事ですが自分はしっかりと自分のウイニングショットに繋がるサービスを見つけ、また身に付けた方が良いと思います。
レシーブの話しに戻りますが一通りのレシーブの仕方の自己流のやり方やコツなんかを書いてみます(本当に自己流ですwwww)
・ツッツキ…まずツッツキは自分は打球点の速さが命だと思っています、いくら回転量のあるツッツキをしてもそれは大体スピードが遅く相手に十分な体制をとられてしまうので、それを防ぐために自分はツッツキを速い打球点を心がけて相手に十分な体制をとらせないようなツッツキをします。
ですが回転量の多いツッツキが悪いというわけではありません、回転量の多いツッツキで相手に持ち上げさせてそれをカウンターをする戦術もあるので人それぞれです。
まあどちらも難しいですがww
ストップ…ストップはいかに相手に攻撃させないかが肝なので自分はストップをするときにグリップは軽く握りまたフリックをするような面の出しかた等をして少しでも相手に後ろ構えさせるなどしてから、ストップをし相手の逆をつくことができるのがベストだと思っています。
しかしそれを実行するのはけっこう難しいので、まずはグリップをできるだけ軽く握って短く出せるようにしています。(練習あるのみですね)
フリック…フリックは下回転に対してだと回転量に面を合わせて打球するのが成功の秘訣かと(多分w)思います。回転量が多ければ多いほど面をたて少ないほど被せるように自分は気をつけて打球をしています。
また低い球なら擦るフリックを使い高ければ弾くフリックを使いますね(回転量と高さを見分けるのが肝心ですね…これまた難しい)
とまあレシーブも基本的なことですが。
基本的なことをしっかりとやれるようにしたいですね…
それが自分の永遠の課題ですww
それでは練習試合頑張って来ます。
卓球等に関する質問疑問等あれば気軽にコメントください。
全力でお答えします!
よければ投票よろしくお願いいたします。元気の元ですm(__)m
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まずはやっぱりサービス
前に公民館のコーチに色々と教えてもらったのにも関わらず、サービスに上達したかんじがしないです…
低くないし(普通の高さですww)短くないし(時々ミラクルでハーフロングになるww)回転量乏しいし(フェイクモーションは得意ですww)であまり良いサービスとは言えないのが現状です。
なんでフェイクモーションだけ練習したんだろって感じですがwwwwwwww
それで、ここ一週間サービスをどのように出せば低く短く回転量のあるサービスが出せるか考え練習したところ以下のようなことがわかりまた理解できました。(下回転の場合)
・低く出すには打球点も低くする(コーチにも教えてもらいました)
・短く出すにはトスを短くする、またはスイング時に力を入れずインパクトの瞬間にだけギュッ!と握る。(そうするとハイトスでもある程度短く出せました。)
また自コートのバウンド位置はできるだけネット近くに落とす。
・回転量を多くするには短く出すのと同様インパクトだけギュッ!と握るのと、また薄く擦る(厚くはNG)イメージをしっかりと持ちまた実行する。
上に書いたことはかなり常識的、基本的なことですが(一部持論ありww)そういったことを一度頭の中で整理(イメージ)することでかなりサービスをうまく(多分)出せるようになりました(もう一回言いますが多分ですwwww)
次にレシーブですね。
これもサービス同様基本的なことですが多様なレシーブをすることができれば先手をとることができるのでかなり重要な技術です。(当たり前ww)
まあサービスでも多様なサービスを出せるのは良いことですが、多様なサービスも大事ですが自分はしっかりと自分のウイニングショットに繋がるサービスを見つけ、また身に付けた方が良いと思います。
レシーブの話しに戻りますが一通りのレシーブの仕方の自己流のやり方やコツなんかを書いてみます(本当に自己流ですwwww)
・ツッツキ…まずツッツキは自分は打球点の速さが命だと思っています、いくら回転量のあるツッツキをしてもそれは大体スピードが遅く相手に十分な体制をとられてしまうので、それを防ぐために自分はツッツキを速い打球点を心がけて相手に十分な体制をとらせないようなツッツキをします。
ですが回転量の多いツッツキが悪いというわけではありません、回転量の多いツッツキで相手に持ち上げさせてそれをカウンターをする戦術もあるので人それぞれです。
まあどちらも難しいですがww
ストップ…ストップはいかに相手に攻撃させないかが肝なので自分はストップをするときにグリップは軽く握りまたフリックをするような面の出しかた等をして少しでも相手に後ろ構えさせるなどしてから、ストップをし相手の逆をつくことができるのがベストだと思っています。
しかしそれを実行するのはけっこう難しいので、まずはグリップをできるだけ軽く握って短く出せるようにしています。(練習あるのみですね)
フリック…フリックは下回転に対してだと回転量に面を合わせて打球するのが成功の秘訣かと(多分w)思います。回転量が多ければ多いほど面をたて少ないほど被せるように自分は気をつけて打球をしています。
また低い球なら擦るフリックを使い高ければ弾くフリックを使いますね(回転量と高さを見分けるのが肝心ですね…これまた難しい)
とまあレシーブも基本的なことですが。
基本的なことをしっかりとやれるようにしたいですね…
それが自分の永遠の課題ですww
それでは練習試合頑張って来ます。
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