「そうなの? 知らなかったです」
~イチロー、日米通算600盗塁を達成して(17日)
1回の三盗でメジャー通算400盗塁に成功。本拠地の大型スクリーンに祝福の文字が浮かび、地元ファンが一斉に拍手を送る。
試合後、「ありがとうございます」と感謝したが、三塁ではいつものクールさを保っていた。
7回の二盗では日米通算600に達した。
数字を知らされても「そうなの? 知らなかったです」。
日米の現役で600盗塁以上はただ一人と伝え聞いても「僕に振られても困ります」
(共同)
クールだ。
実にクール。
ヨーグルトのCMのときと全然違うよ。
今年4月にも
「正直に言うと、あんまり(数字は)頭にない」
「別に結果を出したくないわけではない。でも、10年(メジャーで)やって、それ(数字)をそんなに意識しなくていい権利を得た。そんなに縛られなくていい、とね」
と発言。
周りに認められるために数字を意識しなければならなかっただけで、本人的にはずっと数字にとらわれてはいなかったのだろう。
目の前にある自分の目標を達成していった結果。
その努力の結果として、輝かしい成績を残すことができた。
そして努力については多くを語らない。
一貫したクールさ。
でも、野球への情熱は誰よりアツい。
そりゃ憧れるっつーの!!
筋が通っているとはまさにこのことです。
イチロー=筋が通っているさま。一貫している。
って辞書にのせてほしいくらい。
…このまとめって、どーだろうか?
先週の話。
クスリによって、悪夢をみました。
クスリって、路地裏ですれ違いざま金と引き換えに受け取ったものでなく、内科で処方されたクスリです。
紛らわしいので、やっぱ薬って書こう。
カタカナで書くだけで、随分印象が違うわ。不思議~~
って、どーでもよくて、肩こりなどからくる頭痛「緊張性頭痛」になったと書きました。
よくなるんだけど、今回はま~ひどい!
先週は強烈な頭痛まで引き起こした。
で、病院でもらった薬で頭痛がなくなった、まではよかった。
しかし、体がだるくて、重くて、眠くて仕方がない。
歩くのもままならなくて、ふらふらするし、顔はヘラヘラしてる。
危険すぎる。特に顔が。
金縛りにあって、霊的なものに取り付かれる幻覚まで見る始末。
「これは、薬のせいだ」
と、気づいたけれど、頭痛を抑えたいから薬は飲みたい。
でも、幻覚見てまで飲む薬って、大丈夫なのか!?
といった葛藤を抱えつつ、せっかく7日分処方されたしなぁと薬を投与。
そしてまたふらふら出社し、ヘラヘラ仕事。
楽しみなはずのランチに行くのも億劫、というか体がイスから立たないほど重い…
で、いよいよヤバイと昼は薬を飲むのをやめると、あんなに重かった体が徐々に軽くなってきて、みるみる元気になっていった。
気分まで爽快。
薬で頭痛が解消したところで、さっさと飲むのやめるべきだった。
というか、このだるさって、頭痛を抑える薬のせいでも、肩こりを緩和する薬のせいでもなく、病院の先生が私の身を案じてよかれと思って出した「精神安定剤」のせいだったのではと改めて思う。
「緊張性頭痛」は「ストレスから来る」ともネットに書いてあった。
そうであったとしても、あの安定剤は多分わたしには強かった模様。
病院で出された薬だから大丈夫、と思って信用しきって飲み続けるのではなく、自分の体と相談しながら薬をのまなければ、日常生活にも支障が出るんだなーと思い知らされました。
初めて思ったことではないけれど、改めて反省。
で、そんなこんなで1週間。
今日は朝から頭痛です。よくぞ一日もってくれた!
初心にかえり、ゲルマニウム温浴にて血行をよくする作戦を血行。
結果は…
爽快!!!
ま、明日までもつかだけどね。
そんで、きょうも家でせんねん灸するんだ!!
もーなんだか、肩こりに振り回される日々で忙しく、ひとり人体実験状態。
何もしないで悩んでる事ができないので、意外とキライじゃないんだけど。
梅雨が明けるとか、簡単なことでぱっとよくなりそうな気もするし、このままずーっと続くようなきもいたします。
ま、そのうちマシになるだろ。
クスリによって、悪夢をみました。
クスリって、路地裏ですれ違いざま金と引き換えに受け取ったものでなく、内科で処方されたクスリです。
紛らわしいので、やっぱ薬って書こう。
カタカナで書くだけで、随分印象が違うわ。不思議~~
って、どーでもよくて、肩こりなどからくる頭痛「緊張性頭痛」になったと書きました。
よくなるんだけど、今回はま~ひどい!
先週は強烈な頭痛まで引き起こした。
で、病院でもらった薬で頭痛がなくなった、まではよかった。
しかし、体がだるくて、重くて、眠くて仕方がない。
歩くのもままならなくて、ふらふらするし、顔はヘラヘラしてる。
危険すぎる。特に顔が。
金縛りにあって、霊的なものに取り付かれる幻覚まで見る始末。
「これは、薬のせいだ」
と、気づいたけれど、頭痛を抑えたいから薬は飲みたい。
でも、幻覚見てまで飲む薬って、大丈夫なのか!?
といった葛藤を抱えつつ、せっかく7日分処方されたしなぁと薬を投与。
そしてまたふらふら出社し、ヘラヘラ仕事。
楽しみなはずのランチに行くのも億劫、というか体がイスから立たないほど重い…
で、いよいよヤバイと昼は薬を飲むのをやめると、あんなに重かった体が徐々に軽くなってきて、みるみる元気になっていった。
気分まで爽快。
薬で頭痛が解消したところで、さっさと飲むのやめるべきだった。
というか、このだるさって、頭痛を抑える薬のせいでも、肩こりを緩和する薬のせいでもなく、病院の先生が私の身を案じてよかれと思って出した「精神安定剤」のせいだったのではと改めて思う。
「緊張性頭痛」は「ストレスから来る」ともネットに書いてあった。
そうであったとしても、あの安定剤は多分わたしには強かった模様。
病院で出された薬だから大丈夫、と思って信用しきって飲み続けるのではなく、自分の体と相談しながら薬をのまなければ、日常生活にも支障が出るんだなーと思い知らされました。
初めて思ったことではないけれど、改めて反省。
で、そんなこんなで1週間。
今日は朝から頭痛です。よくぞ一日もってくれた!
初心にかえり、ゲルマニウム温浴にて血行をよくする作戦を血行。
結果は…
爽快!!!
ま、明日までもつかだけどね。
そんで、きょうも家でせんねん灸するんだ!!
もーなんだか、肩こりに振り回される日々で忙しく、ひとり人体実験状態。
何もしないで悩んでる事ができないので、意外とキライじゃないんだけど。
梅雨が明けるとか、簡単なことでぱっとよくなりそうな気もするし、このままずーっと続くようなきもいたします。
ま、そのうちマシになるだろ。


