最小作用法則とフェルマ法則をスミルノフ物理学が統一論証!次回講演会のテーマ募集!!!DR佐野千遥 | フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する

ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派数理物理学最高権威者

国連NGO平和大使

数理物理学Ph.D.

人工知能Ph.D.

          Dr佐野千遥

 

お蔭さまで5月25日のスミルノフ物理学講演会は盛況でした。

 

次回Dr佐野千遥の講演会は6月22日(金)または29日(金)の予定ですが、次回講演テーマを

 

1 スミルノフ物理学・UFOの正規物理学理論

 

2 人工知能厳密科学+AI社会論

 

3 多項式アーキテクチャーAIコンピュータ科学

 

4 世界史的数学難問の解・素数理論と暗号学・仮想通貨

 

5 主客合一の社会科学:法学、経済学、政治学、倫理学、社会学

 

6 スミルノフ生命物理学・健康学・若返り学

 

7 バベルの塔を超えるネーティブに肉薄する能力を獲得する全外国語独習方法論

 

8 日本民族の生い立ち:日ユ同祖論の科学的検証

 

9 日本を取り巻く世界情勢

 

10 主客合一の思想科学と世界戦略

 

のどれが良いか、御希望のテーマをコメント下さい。

 

次回の講演は公開して構わないと私が判断した場合、ファンの方々の中で、講演をビデオに収め、更にはyoutubeにアップする事ができる方がいらっしゃいましたら、FC2参加申請窓口

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-36.html

からその旨お知らせ下さい

 

<以下本論:スミルノフ物理学>

 

 

 

最小作用の法則とニュートン動的作用反作用の法則

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E5%B0%8F%E4%BD%9C%E7%94%A8%E3%81%AE%E5%8E%9F%E7%90%86 

ハイゼンベルグ不確定性原理は∆t、∆xは決して0に成る事は無い事を保証している。

という事は、物体の飛跡は連続実数値を取るx、tによる微分可能な曲線ではなく、

折れ線であることになる。

 

従来のモペルチュイと現代量子物理学による最小作用の法則の扱いは大きな欠陥を持っていた。

彼等は“停留値問題”と呼んでいるが、

“作用”プランク定数の物理単位 [(kg*m/s^2)*(m/s)*s*s] = [(kg*m/s)*m]

エネルギーの物理単位 [kg*m^2/s^2]

馬力の物理単位 [(kg*m/s^2)*(m/s)              ニュートンの動的作用反作用のF*vの馬力

 

つまり“作用”関数

δ∫mv dl = δ∫p ∆x = ∆p*∆x       [註]:ハイゼンベルグ不確定性原理:∆p*∆x = ħ/2

 

の接線勾配がエネルギーであり、

 

その関数が上に凸か下に凸かがニュートン動的作用反作用の馬力が負か正かである。

 

離散値の関数は微分した勾配がゼロと言う訳には行かないが

h/2π*max(p)

だけ下がった後で

h/2π*max(p)

だけ上がる事が起こった場合が“作用”関数接線が水平方向の点つまり停留値の場合に当たる。ここで注意すべきは現代量子物理学は、“作用”関数が下に凸である論を持っておらず、その結果、停留値が極小値であることを論証出来ていない。

 

ところでニュートン動的作用反作用の馬力は負か正かの定数であるから

 

馬力が正であれば、下に凸となり、

 

下に凸の曲線の停留値点は極小値点ということになる。

 

ところでエネルギー保存則が誤謬である事は既に十二分に論証されており、又ラグランジアンとは捩じれエネルギーに等しいのであるから、現代量子物理学が最小作用の法則をラグランジアンとの関係で論じたものは全て悉く誤りである。

 

折れ線の問題は運動が折れ曲がる瞬間に慣性の法則が成り立たなくてよい事を如何に正当付けるかである。その正当化を第2章で行う。

 

第2章:電子はコイル内円筒空間の軸方向に打ち込まれるとN系S系エーテル繊維に分解し波動化

 

二重スリット問題について

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E9%87%8D%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%88%E5%AE%9F%E9%A8%93 

 

そもそも双極磁場は、

内側円筒空間内ではS極系エーテル繊維自体とN極系エーテル繊維自体とが互いに斥力で反発し、同軸ではない

円筒空間外ではS極系エーテル繊維自体とN極系エーテル繊維自体とが互いに引力で引き合い、同軸となる。

 

加速器内で電子は公転軌道を描きながら加速される。つまり運動方向は磁場と直交している。電場(電流)と磁場が直交しているから電子がS極磁気単極子に変化することがなく、S系エーテル繊維と電荷のN系エーテル繊維に分解して波動化する事もない。

 

第3章:最小作用の法則とフェルマの定理をスミルノフ物理学がニュートンの動的作用反作用の公理を基に統一的に論証

 

現代量子物理学は、最小作用の法則(メカニックス)とフェルマの光行路最短距離の法則(光学)が類似であっても、統一的に扱う事が全く出来て居ない。

 

スミルノフ物理学は正にニュートンの動的作用反作用の法則を基に物体運動論と光学を単一のスミルノフ素粒子論により統一的に論証する事に成功したので、以下に解説する。

 

フェルマーの光行路最短距離の法則

 

δ∫n dl               (nは屈折率)

を極小値にするのではなく

δ∫(n0 + n)/(n0 – n) dl     R = (n0 + n)/(n0 – n) 負の透磁率・負の誘電率下の反射率

を極小値にする問題に還元する事ができる。何故なら(n0 + n)/(n0 – n) はnの単調増加関数だからである。

 

(n0 + n)/(n0 – n) = (1 + c/v) / (1 – c/v) = - (c + v) / (c – v)

 

mS * (c – v) = mN * (c + v)              mS、mNはS極N極磁気単極子の質量

mS = mN * (c + v) / (c – v)

mS*v = (mN*v) * (c + v) / (c – v)

(mS*v) / (mN*v) = (c + v) / (c – v)

 

最小作用の法則

δ∫mv dl

δ∫(mS*v) / (mN*v) dl

に還元する事ができる。

何故なら、mS*v / mN*v はm*vつまりmS*vの単調増加関数だからである。

 

δ∫(mS*v) / (mN*v) dl

=δ∫(c + v) / (c – v) dl

=δ∫(n0 + n)/(n0 – n) dl

以上の様に

粒子の最小作用の法則と光路の最小作用の法則=フェルマーの光行路最小距離の法則とが同値であることを論証した。

つまり粒子の運動軌跡の法則と光の光路の法則の同値性をスミルノフ物理学のニュートン動的作用反作用の公理から論証した。

 

一言現代量子物理学派に対し物申すが、最小作用の法則は運動エネルギーについて正しいのであって、捩じれエネルギーに対し無知なラグランジアンなる物を使った現代量子物理学派の論は悉く誤りである。

 

更に現代量子物理学はその激しい振動故に最小作用の法則を運動エネルギーの極小値として求める事がファインマンの考察を以ってしても遂にできなかった。

<スミルノフ物理学は以上>

 

佐野千遥 の 著作

 

「宇宙戦争を告げるUFO」 佐藤守 著 (航空自衛隊元空将)

講談社

佐野千遥による地球人スミルノフ学派のUFO

93頁~108頁

 

「シリウス:オリオン驚愕の100万年地球史興亡」

上部一馬/佐野千遥/池田整治 共著

ヒカルランド

第2部 佐野千遥

闇の権力を打倒する世界解放戦争を問う

205頁~276頁

 

2017年10月号 ムー No.443

佐野千遥 スミルノフ物理学

110頁~113頁

 

AIについての佐野千遥の著書

 

「人工知能と人工生命」  佐野千遥 著

日刊工業新聞

 

「知的人工生命の学習進化」  佐野千遥 著

森北出版

 

佐野千遥は

 

数学の分野では

過去250年~340年間世界の大数学者達が解こうとして解けなかった世界史的数学難問4問(全て整数値整数論)を解いた数学者

です。

佐野千遥のその世界史的数学難問4問の証明が正しい事は、中学生数学オリンピック出場者なら誰でも確認する事が出来ます。

 

物理学の分野では

スミルノフ博士がニュートンの動的作用反作用の法則の復活によって立ち上げたスミルノフ物理学に、スミルノフ電磁気学とスミルノフ素粒子論の章を無矛盾の体系で創出し組み込むことにより、自力では脱出不可能な誤謬の淵に堕ち込んでいる現代量子論を完全論破し、正規の物理学理論としてUFOを物理学会で論じ、実際理学実験レベルのUFOをロシアで創ることを実現した。

スミルノフ博士が動的作用反作用の法則に依り復権させたニュートン古典物理学を拡張した驚異的スミルノフ物理学へと発展させたのが佐野千遥である。この強力なスミルノフ物理学が何故有名でないかと言うと、米軍・NATO軍・中共軍・イスラエル軍に本物のUFOを作らせない為の軍事戦略的配慮から、スミルノフ物理学の内容自体は欧米中日の物理学会では発表しない事にしてあるからである。現代量子物理学の批判は幾らでも遣るが、スミルノフ物理学の内容自体は彼等には決して開示しない軍事戦略的配慮が存在する。

 

人工知能AIの分野では1980年代から1988年まで欧州共同体科学技術最先端ESPRITプロジェクトのフランスの研究所からESPRIT Project directorとして参加し、1988年から1990年代中頃までAIの本場のアメリカの認知科学の世界的権威者ロージャー・シャンクのCognitive Systems社とUCIのAI研究所でAIの理論を計算機数学の立場から研究した。AIについての上記著書は日本の人工知能専門の大学院で教育と研究の参考文献とされている。つまり佐野千遥は日本のAI研究の第一人者でも有る。

 

<佐野千遥 youtube 一覧>

 

2018年1月2日 地球人スミルノフ学派のUFO  驚異のロシア科学

https://youtu.be/AZ5QutmRrZA 

 

2017年8月 事実無根誹謗中傷に抗議 地球人スミルノフ学派のUFO

https://youtu.be/ApZSfRrl4bs

 

2016年5月 antigravity

https://youtu.be/KBtsMjunMRQ

 

2013年10月 福島原発 記者会見

https://youtu.be/vY_fl4Cdbhw

 

2012年12月 World Forum

https://youtu.be/RPT0HHN_8D0  

 

<佐野千遥youtube 一覧は以上>

 

5月25日(金)東京で開催の「第3回スミルノフ物理学講座」に参加希望の方は

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-36.html

より「Dr佐野千遥の5月25日講演会参加希望」と書いて申請して下さい。

 

以上