フェイスブック始めました
話題のフェイスブックを始めました。
ですが、興味が先行しすぎて、よくわからないままです(笑)
ホームページに登場させたいのですが、やり方が分からずにいますので、もうしばらくお待ちください。
「小倉南区 リセッタ」で登録していますので、すでにやっている方がいましたらよろしくお願いします。
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11月17日(木)はお休みです
11月17日(木)はお休みです。
先週、久しぶりに小倉の街に出ました。
どうしても修理したい靴があって、スガル思いで玄人の店へ行くためです。
途中母と合流し、なんとも小倉通(こくらつう)な時間だったのでご紹介します。
まずは①、シロヤ。
このパン屋を知らない人は小倉っ子ではないですね(笑)
さすがに時代と共にメニューにも変化がありますが、素朴さはそのまま!
さて、次は井筒屋!回るお菓子。②
昔は子供が群がっていたんでしょうけど、最近は年配の方が買っているようです。
見慣れているからなんとも思わないけど、結構レアな機械なのではないでしょうか。
なんとなく、懐かしい。
右に映るのは母です(笑)母はもう30年以上もこの商店街を毎日歩いていたような人なので、迷わずかっています・・・の様子。
メイン通りから、ちょうどモノレール旦過駅の間がいわゆるゴチャゴチャした秘境のようになっています。
お客さんよりお店の店員さんの方が多いような感じですが、知ってる人はちゃんと目指してきています。
⑤いきつけ。
旦過市場メイン通りから、ちょっと入ったところにあります。お肉屋さん。
店員さんがいない。
とっても小さいお店なんですが、我が家ではもつ鍋をするときは絶対ココです。
手前にもつ鍋のタレが見えますが、これではなくて、奥のお玉の枝がちょっと見える、あれです。
この秘伝のタレを売ってもらいもつ鍋をつくります。
「うわっ、広い。」
「うわっ、広い。」
結構言われます。
そんなに広くはないんですが、
初めて来られた方は“想像していたより広い”と思われるようです。
あまりゴチャゴチャ置かない様に気を付けています。
「うわっ、広い。綺麗~」
結構言われます。
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お子様連れはダメ?
何度かご来店いただいていたお客様が電話で
「今日は子供も一緒にいいですか?」
「いくつのお子さんですか?」
「小3と5才、静かにって言うと静かに待つと思う。」とのことでした。
基本的にLisettaではお子さん同伴来店はOKです。
ただ、混みあう時間帯は“違う時間帯にご案内”の提案をすることがあります。
状況によるのですが、
0~3歳のお子さんが来られる場合は店を貸切状態にします。
(施術が中断することが予想されます)
4~7歳はスタッフが相手をしつつ、他のお客様をお通しすることもあります。
(絵を書いたり、幼稚園の話を聞いたりします)
8歳~ は基本問題なく待ってもらいます。
(漫画読んだり、ゲームを持参してきていたりします)
で、今回のお子さんたちの場合は閉店近くの時間でしたので貸切状態になりました。
しっかりしたお姉ちゃんと甘えん坊の弟くん。
私はスタッフルームで彼らの気配だけを感じながら居ました。
数分後・・・お姉ちゃんが弟くんに「しーーーっ!」と言っているのが聞こえます(笑)
また数分後・・・弟くん、お母さんのことが気になり部屋を開けてしまいます。
また数分後・・・スタッフルーム近くで壁を叩きます(トントントン♪)
用件は「ペットボトルの蓋を開けて!」というものでした。かわいい。
そろそろ限界なようなので、お話し相手になることにしました。
お姉ちゃんは本当にしっかりしていて、とっても可愛い顔をしています。
将来きっと美人です。
弟くんは、幼稚園の話を必死に聞かせてくれます。熱が入りすぎるとお姉ちゃんが「声が大きいよ」と注意していて、なんだか和みます。
そうこうしているとお母様も終わった様子。
すっかり仲良くなった私は弟くんの羽織のファスナーを閉め、バイバイしました。
お子様連れの来店に関しては、お店によって考え方も違うので対応は様々です。
大手のサロンでは大体NG。ひとりでやっているサロンではOK。
Lisettaは状況によりOK。という感じです。
NGの理由としては、おおよそこんな感じ。
●静かにできないので、他のお客様の迷惑になる。
●貸切にしたら売上が下がる。
●お子さんの相手をするスタッフがない。
●店内を汚す可能性がある。
●ケガをしてしまう可能性があるから。
完璧な先生なんかは
●お母さんだって子どもが気になってリラックスできないじゃないか、だからダメ!という・・・。
ん~。様々あるんですが、今のところ受け入れる気満々のままのリセッタです。
お店の壁にダーーーーーーッと絵でも描かれたら、仰天するかもしれませんが(笑)
ほぼ皆さん「助かったー」っておっしゃっていただきますし。
なんて言いますか、いいんじゃないでしょうか。ね?



















