ドォーモ(^o^)/

今回は、祝!「エルム街の悪夢」リメイク化&「スクリーム4」製作決定!!ということで、ここ最近見たウェス・クレイブン監督の作品をちょっとだけご紹介します。


★「ヒルズ・ハブ・アイズ」

ウェス・クレイブン監督の初期の作品、伝説の名作ホラー、「サランドラ」のリメイク
(ウェス・クレイブン監督は、自分の作品のリメイクがお好きなようで(~_~;))

監督は、アレクサンドル・アジャ
(オイラの嫌いな「ハイテンション」(ホラー)と、オイラが好きなレイチェル・ニコルズ主演の「P2」(サスペンス)の監督)

出演は、ビリー・ドラゴ
(昔、チャック・ノリス主演の映画によく出てた(^_^;))

内容は、これまた、近道と思って地図に載って無い道通ったらえらい目に遭いました系ホラー

どっかに旅行中の一家が、近道と思って地図に載って無い道を通る事に、そりゃ載って無いでしょう、その道は、軍の核実験場跡に行く道だもの

道すがら、車のタイヤがパンクして立ち往生

携帯も圏外

しょうがないから、男性陣は、歩きで助けを求めに、女性陣は、車でお留守番
(ちなみに、車は、キャンピングカー)

そして、男性陣は、謎の敵に襲われて、散り散りに

しょうがないから、キャンピングカーに戻ってみたら、女性陣も別の敵に襲われてて、女性陣を助けてたら、男性陣のはぐれた方が、人質に

敵は、人質に火をつけます

みんなで人質を助けてる内に赤ちゃんが連れ去られて

父親は、赤ちゃん救出の為、敵のアジトがありそうなゴーストタウンへと向かうのでした・・・

てな、話です。

知らない土地で地の利を活かして襲ってくる敵ってシチュエーションは、「クライモリ」と同じですね。

しかも、どちらの敵も、突然変異体で姿から怖さを醸し出してます。

一応この作品の方は、核実験の被害者なんですけど、やることが、えげつないので、どう見ても敵ですね。

なんか、リメイク前の作品が伝説化してるのは、その辺が理由なのかな?
(当時は、タブー視されてたとか?)


★「ヒルズ・ハブ・アイズ2」

続編です(~_~;)

内容的に「サランドラ2」のリメイクではなさそうです。

ウェス・クレイブン監督は、この作品もプロデュースに廻ってます。

監督は、有名じゃありません。

出演者も有名人出てません。

内容は、

核実験場跡に、放射能チェックに行った科学者が行方不明に、

調査に向かった軍人さん達に、奴らが襲いかかります。

そう、今回は、軍隊と奴らの戦争です。

前作でかなり減ったはずの奴らは、相変わらずえげつない方法で仲間を増やしてます。

なおかつ、やることなすことすべてが前作を上回るえげつなさ

それにしても、軍人さん達弱すぎじゃねぇ~(-.-;)

前作ほどオモロクなかった(+_+)


★「ファイナル・デッド」

この作品は、ウェス・クレイブン監督にはめずらしい動物パニック

しかし、この作品もプロデュースです。

監督は、有名じゃありません。

出演は、ミシェル・ロドリゲス「ワイルド・スピード」
(「ワイルド・スピード」の出演者、ホラー多いな~(~_~;))

内容は、

夏のリゾートを楽しむために、自家用飛行機で、ある島にやってきた5人の若者達

しかし、その島は、昔、軍用犬の訓練施設だった。

幼い頃、訓練士の父と島を訪れた事のある主人公は、今は訓練施設も閉鎖され安全だと思っていたのだが、仲間が次々と犬に襲われていく。

実は、軍は、軍用犬を越える戦闘犬の訓練をひそかに行っていて、戦闘犬の能力のチェックと秘密の漏洩を防ぐ目的でわざと島を閉鎖せず、島を訪れた人間を戦闘犬に襲わせていたのだった。

果たして、主人公は、島から脱出する事ができるのだろうか?

てな、話。

この作品に出てくる犬達が、とにかく頭がいい。
(リーダーの犬がいて、他の犬がリーダーの指示にちゃんと従うんですよ。)
(飛行機で帰れなくしたりね。)

最初の15分ほどは、めちゃ退屈ですが、きちんと見てくださいね。

ほとんどのシーンが、伏線になってますから。
(我慢して見たオイラは、後で「なるほど~」と唸ってしまった(゚o゚))

ホラー以外のウェス・クレイブン関連作品では、かなりいい出来でした(^_^)

てな感じで、今回は、終了~。

さてと、そろそろ、普通の作品紹介にでも戻しますかねぇ~
(でないと100本到達は、いつになる事やら(-_-;))
(特集で紹介した作品の見たのをカウントすれば100近いとは思いますが(^_^;))

と、言う事で、次回は、ローリスク、ハイリターンの新記録を樹立したあの作品をご紹介します。
(実は、3月に劇場で見たんですけどね)
(すでに、リリースされてる(-_-))

では、次回作でお会いしましょう。

シーユー・ネクスト・タイトル(^o^)/
今回は、デビッド・リンチ監督の愛弟子にして、クエンティン・タランティーノ監督のお友達イーライ・ロス監督の作品をご紹介します。

★「キャビン・フィーバー」

デビッド・リンチ監督のウェブ・ムービーに参加した後の長編監督デビュー作。

ウィルス・ホラー
今まで、ウィルス=パニックという常識を覆した作品!
「バイオ・ハザード」シリーズを代表とするゾンビ映画にもウィルスは登場するけどジャンル分けすると、どうしてもゾンビ映画になるからね。
その点では、革新的な作品!

有名な人は、出てません。

内容は、
夏のバカンスを楽しむ為、森のキャビンにやって来た若者達。
そこへ、いかにも病気にかかってる風のおじさんが助けを求めてやってきます。
変なおじさんと判断した若者達は、おじさんを邪険にした揚げ句、ケガ迄負わせて追い出します。

しばらくして、若者達の内の1人の女の子に、おじさんそっくりの病気の症状が出始めます。

必死に女の子を看病する若者達ですが、女の子の病状は、悪化するばかり。

そのうち自分達も病気に感染するのではと疑心暗鬼に捕われた若者達は、女の子を納屋に閉じ込め、森からの脱出を計画し始めるのだが・・・。

てな、話です。

森の中という閑散とした空間でのウィルス感染の恐怖、


感染し、溶けていく肉体、


自分が助かる為なら仲間も見捨てる若者達、


これは、間違いなくホラーです。


最後の最後に、ゾッとするラストシーンが用意してありますので御見逃しなく!
(「キャビン・フィーバー2」がリリースされますが1のラストシーンのネタバレになりますので予告は見ないように(^_^;))

★「ホステル」

「キャビン・フィーバー」に惚れたクエンティン・タランティーノ監督が製作総指揮した最近流行りの監禁拷問系ホラー
(「ソウ」シリーズ、「ミザリー」を除けば、このジャンルを流行らせたのは今作ではないかと)

有名人は、出てません。

内容は、
旅の途中で仲良くなったバックパッカーの3人の若者。

羽目を外し過ぎて泊まってるホステルの門限過ぎちゃいます。

困ってる所ヘ隣のホステルに泊まってる同年輩の若者からお誘いが、

その若者と仲良くなって、「綺麗なお姉ちゃんと遊べる所どっかしらねぇ」と聞いた所、「そりゃ~隣の国行きゃより取り見取りよ~」との答え、

列車に揺られて、やってきました隣の国ヘ、

仲良くなった若者の口利きで高級ホステルヘご案内~、

飲めや遊べやの大騒ぎ~、

ところが、世の中そんなに甘くない、

仲間が次々といなくなっていく。

仲間の1人と仲良くなったお姉ちゃんの言うことにゃ「あの人、家に帰るって言ってたよ~」

「嘘つけ~、あいつがなんの挨拶も無しに帰るかよ~」と思った主人公は、調査を開始。

どうやら、お金持ちが闇の組織に大金払って、何やら怪しげな事をやっているという事を突き止め潜入を開始するのだが・・・。

てな、話しです。


序盤は、青春物で、段々、監禁拷問系になって行き、グロさが頂点に達した所で、クライマックスは、ジェームズ・ボンドチックなアクション物になるという、正にタランティーノ印の作品(~_~;)

旅に出る時は、あまり羽目を外し過ぎないように、さもないと恐ろしい事に巻き込まれるよ~、(とくに見知らぬ土地ではね)という教訓も含んでるのかも(・_・)

★「ホステル2」

「ホステル」の続編です。

オープニングは、1作目の主人公が病院で目覚めるシーンから始まりますので、きちんと繋がってます。
(退院してすぐ殺されちゃいますけどね(-_-;))

有名な人は、出てません。
(変わりに、イーライ・ロス監督の趣味で、昔のイタリアの猟奇スリラー、(通称ジャーロ)に出てた人2人と監督さんが1人出てます。)
(オープニングで、前作の主人公を事情聴取する警部役に、「影なき淫獣」のリュック・メランダ)
(美術学校の教師役に、「美女連続殺人魔」のエドウィージュ・フィネシュ)
(拷問好きのお金持ちの1人役に、「食人族」のルジェロ・デオダート監督)

イーライ・ロス監督、マニアック過ぎです(^_^;)

内容は、

続編です。

前作が、男の子だったので今回は、女の子です。

でも、それだけだとあまりにも芸が無いので今回は、拷問目当てにお金を払うお金持ちもストーリーに絡んできます。

グロさが確実にアップしてますので覚悟して見て下さいね(~_~;)

★「2001人の狂宴」

この作品は、イーライ・ロス監督は、プロデュースに廻ってます。

スプラッターの始祖にして、ゴア・ムービーの創始者、伝説のホラー監督、ハーシェル・ゴードン・ルイス監督の「2000人の狂人」のリメイクです。
(スプラッターとは、スプラッシュ(水しぶき)の如く血が飛び散るさまを指します。つまり、血しぶき映画って事)
(ゴア・ムービーとは、血みどろ映画の事で、一般の映画館では公開されず、もっぱらドライブイン・シアターや専門の映画館でのみ公開された映画です。)
(その内の1つが、タランティーノ監督が通いつめたグラインド・ハウスです。)

出演は、ロバート・イングランド(オリジナル版「エルム街の悪夢」のフレディ役)

内容は、

よくある、近道のつもりで地図に載って無いルートを通ったらえらい目に遭いました系ホラー

でも、この作品の他と違う所は、途中で出会ったバイカーも主人公達に合流する所。
(でも、何の役にもたたない残酷シーンの数合わせキャラ(^_^;))

主人公達は、近道のつもりで地図に載って無いルートを通ったら時代に取り残されたような村に着きます。

村のみんなは、主人公達を大歓迎

途中で出会ったバイカーも何故か村にやって来て、村中大騒ぎ

村長さんは、みんなにお祭りに参加して欲しいと頼みます。

断る理由もないし、楽しそうだからと参加する事にした主人公達

しかし、その祭りとは、村人がよそ者をいたぶって楽しむ祭りだったのです )゚0゚(ヒィィ

そして始まる狂人達の恐怖の狂宴! ((゚Д゚ll))

この作品のリメイク前のやつは、残念ながらオイラは見てません(-_-)
(唯一ワンシーンだけ見たのが、タモさんが深夜やってる流浪の番組で、空耳の前にやってた「コワイですねアワー」)
(でもそのシーン、リメイク版にはなかった(-.-))
(確か、丘の上のでっかい樽に若者2人を押し込んで樽の外から釘打って丘から転がすみたいな)
(ちと、伝わりずらいかな?)
(とか言って、全然別の作品だったりして(~_~;))

残酷シーン自体は、今時のホラーにしては、そんなにグロくは無いかな~
(ラストは、村長と主人公のバトルとかもあるしね(^_^;))


★「キャビン・フィーバー2」

「キャビン・フィーバー」の続編です。

前作のラストから話しが始まるみたいなので詳しくは書けません。

イーライ・ロス監督が関わってるかどうかもわかりません。

なぜならまだ見てないからです。

すいませんm(._.)m


★「イングロリアス・バスターズ」

お友達タランティーノ監督の作品にゲスト出演(~o~)

ポスターに名前が載ってるから結構目立つ役なのかな?

なにぶんまだ見てないもんで(~_~;)


てな感じで、今回は、終了~

マニアックな監督さんの特集だったので資料かき集めたりして更新にかなり時間かかり過ぎちゃいました(^_^;)

次回は、祝!「エルム街の悪夢」リメイク&「スクリーム4」製作決定!!

ということでウェス・クレイブン監督のここ最近見た作品をちょっとだけご紹介します。

では、また次回お会いしましょう。

シーユー・アゲイン(^o^)/
ホラー専門製作会社の作品紹介第3弾にして完結編?の今回は、アクション大好き、車を撮らせたら世界一(スピルバーグ談)、カメラを揺らせても世界一(笑)のマイケル・ベイが名作ホラーのリメイク専門に立ち上げた「ブラチナム・デューンズ」の作品を紹介します。


★「テキサス・チェンソー」

第1作は、元祖モンスター系殺人鬼レザーフェイスの生みの親トビー・フーパー監督のデビュー作「悪魔のいけにえ」のリメイク。

主演は、ジェシカ・ビール(「ステルス」)

内容はリメイクなので主な相違点を。

最初に、若者達の車に女の子が「乗せてって~」って来るシーン
(「あそこには、近寄っちゃダメ~」つって銃で自殺(・_・))

まぁ、このシーンは、よっぽど恐い思いしたんやろうなぁ~ってのを見る人に思わせるのでありかな。

後は、レザーフェイス一家の自宅と、精肉工場が距離がめっちゃ近い(^_^メ)
(なんか、その2ヶ所をうろうろしてる感じ(-_-;))

ラストのレザーフェイスが、悔しそうにチェンソー振り回すシーンもリメイク前程ゾッとせず(-_-メ)

やっぱり、リメイク前の方が恐かったなぁ(^_^;)


★「悪魔の棲む家」

2作目は、名作オカルト・ホラーのリメイク
(最初の映画化作品は、実に6作もの続編を生み出してます。)
(1度リメイクされてますから、2度目のリメイクです。)

主演は、ライアン・レイノルズ
(「ブレイド3」、「ウルヴァリン」、2つのマーベル作品に出てます。)
(近作は、サンドラ・ブロック主演の「あなたは、私の婿になる」)

後、「G.I.ジョー」の時にも書きましたが、オイラの好きなレイチェル・ニコルズが、ベビーシッター役で出てます(^.^)

では、最初の映画化の時との相違点を

今作では、神父さんが、あまり活躍しません。

霊能力者が、出て来ません。

主人公にとりついた霊は、家の外では力を発揮できません。

てな、所ですかねぇ。

なので、あまり怖くありません。
(ホラー苦手な人も、どうぞ(^。^))

でも、「ゴーストハウス」よりは面白かったっす(^_^)
(レイチェルも出てるし~。(~o~))


★「テキサス・チェンソー・ビギニング」

3作目は、「テキサス・チェンソー」の続編。

ですが、「悪魔のいけにえ2」のリメイクではなく、「テキサス・チェンソー」の前日譚です。
(なので、厳密には、続編にもリメイクにもあたらないのかな?)

主演は、ジョーダナ・ブリュースター(「ワイルド・スピード」)

内容は、あえて書かずに感想を

この作品はですね「テキサス・チェンソー」をさかのぼった内容なので、レザーフェイス一家が全員生き残ります。

なので、かなり極悪です。

かなり、エゲツな~です。

グロさは「テキサス・チェンソー」の比じゃないです。

見る人は、それなりの覚悟を・・・

見た後、精神的にドヨ~ン(+_+)ってなります。

そんな作品。


★「ヒッチャー」

4作目は、傑作サスペンス・ホラーのリメイク

出演は、狂気のヒッチハイカー、ジョン・ライダー役に、ショーン・ビーン(「フライト・プラン」、「ザ・ダーク」)

リメイク前との相違点は、

てか、これってほんとにリメイクか?

出だしから、主人公がカップルやし~
(リメイク前は、車の陸送中に退屈した主人公(男)がヒッチャー(ジョン・ライダー)を拾ってひどい目に遭う話)
(ちなみに、女の子は、主人公が逃げ込んだダイナーのウエイトレスで途中参加)

なおかつ、ラストのトレーラーに繋がれるシーンも男女逆やし~
(つまり、主人公自体、男女逆やし~)

ここまで、いじくり返したらもはやリメイクとは、言えんがな(-_-;)

という訳で、ご覧になる方は、是非リメイク前のをご覧下さいm(._.)m
(あっ!これ見てリメイク前見たら面白さ倍増かもね(~_~メ))


さて、ここからは、まだ見てない作品になりますので軽くご紹介を


★「ホースメン」

5作目は、初の完全オリジナルのサイコ・スリラー

主演は、チャン・ツィイー
(なんと、女子高生役!(・o・))

共演は、デニス・クエイド(「バンテージ・ポイント」)

予告見たら、なんか「セブン」みたいな感じだった。

ちなみに、タイトルのホースメンとは、ヨハネの黙示録に出て来る四騎士の事だそうで、なんかますます「セブン」ぽいなぁ。


★「13日の金曜日」

6作目は、モンスター系殺人鬼の中でも1番の有名人ジェイソンの登場です。
(リメイク前のシリーズは、実に10作も作られました。)
(まぁ、そのうちの2作には、ジェイソンほとんど出て来ないんすけどね(゚-゚))

今回のリメイクは、1作目のリメイクなんでしょうか?
(だとしたら、前述の2作の内の1作と同じでラストにちょっとだけ登場って事かな~?)

出演は、ジャレッド・パダレッキ(TVシリーズ「スーパー・ナチュラル」)
(この人なにげにホラー好きなのか?)


★「エルム街の悪夢」

7作目は、モンスター系殺人鬼では、ジェイソンと同じくらいの人気者フレディの登場です。
(こちらは、シリーズ6作と、番外編1作、おまけにTVシリーズ迄作られました。)
(しかも、この数、特別編の「フレディVSジェイソン」は、含んでません w(゚o゚)w )
(ほんと、人気者ですな(~_~))

出演者ですが、特に有名な人は出てません。
(この辺は、リメイクっぽくてありかも。)
(この作品から、明日のジョニー・デップが生まれるかもしれません(^^))
(ジョニー・デップは、リメイク前のこの作品で、デビューしました。)


ジェイソンの次に、フレディをリメイクって、ひょっとしてマイケル・ベイは、「フレディVSジェイソン」のリメイクもしくは続編を企んでいるのかもしれませんねぇ(~_~;)


てな、感じで、3回にわたりお贈りしてきましたホラー専門製作会社の紹介も、ひとまず終了~(^O^)


次回は、ここ最近集中的に見た監督が2人ほどいますので、その方々の作品を紹介します。

では、また次回お会いしましょう。

シーユー・アゲイン(^o^)/