心理学の一種である神経言語プログラミング(NLP)では目線で相手の心を読む


米国NLP協会認定マスタープラクティショナーの田口久人さんに伺った

「人の目線は過去のことを話すときは左、未来を話すときは右に移動。意識的動きなので変えれない

相手がなにかを思い出さなくてはいけないような質問をする

自分「昨日の夕方電話した時誰と一緒にいたの」

相手「同僚の末永くんだよ」

自分「どこに行ってたの」

相手「会社近くの居酒屋」

こういう会話の時、本来は過去を思い返すのに右を向いていれば嘘をついている

となります



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