自分らしさ
それは 良いとか悪いとかではなく、
ありのままの自分がそこにいるということ
みんな人から認めて貰いたい…
そんな思いを 形にしたものが芸術であったり
音楽であったりするのだろう
幸せを感じる時って
自分の心が喜びを感じるとき
ただそこに漂っている
なんの意味がなくたって
言葉なんてなくたって
うん、そうそう わかるよって
それは自分の心が素直に自分を感じて
ハート
が動いたとき
出来ればそんな心の波動を
言葉なんてなくても
キャッチボール出来る人がそばに居てくれたら
とても幸せ
ただそこに空があって 雲があって
ただそれだけでも幸せを感じられる
そんな時間がみんなにあることを
遠くにあるんではなく自分の足元にあることに
気づける事が出来た人はきっと幸せ
自分らしさって
変えてはいけないところと
変えなくてはいけないところもある
自分らしさと我の強さは違う
それを勘違いしている人もたくさんいる
自分に都合の悪い事は誰でも聞きたくないもの
目をつぶりたいもの
でもあえて聞こえてきたものに
耳をふさがず 苦しくても悲しくても素直に
聞けた時
見えてしまったものに目を塞がず
そしてそれを誰かが教えたくれたのならば
その人へ心からありがとう!と感謝できたとき
もっともっと
自分らしさというきれいな玉にますます
磨きがかり
私達はもっともっと大きく強くなれるはず
すべてに恐れる必要がないという事もわかるはず
きっと




と


と
