昨日月曜日は整体。
土曜日の朝のデュファストンを最後に
黄体ホルモン補充をやめ
それから3日目の昨日の晩(整体の直前)に赤いのが来た。
なので今日D2。
今回のは重い気がする。(←今までが軽すぎただけかも)
久々に生理痛がある。以前の生理痛とは違うけど。
経血はさらさらで鮮やかな赤。
判定はグレーだったけれど
着床はしかけたような気もする。
一瞬でも初めて私たちの赤ちゃんを自分の体の中で感じることができたこと
本当に幸せだったな、と思っています。
、、それはそれで、、、
、、だからなおさらのこと、、、
染色体検査のこと考えないでおこう考えないでおこうと思っても
ノンストップで考え続けてしまって
ここ何日間かすごくすごく疲れました。
黄体ホルモンが切れたのも手伝って食欲がガクンと落ちた。
そして寝ても夜中に目が覚めてそれから眠れない。
今年最後の整体はそんなことを中心に静かな施術を。
ちなみに眠れないときの良い方法を二つ教わりました。
一つはもう布団から起きあがっちゃう。
そうやって寝られなくなるたびにずっと起きていたら
体が限界まで疲れて
何日かに一回は泥のように眠れるようになるという方法。
もう一つは
片手をチョップの形にして優しく
みぞおちや体の側面などをコツコツとリズムをとりながら叩く。
目を閉じて眼球を右左とそのリズムに合わせて動かす。
その心は、、というと
人は死んでしまう前に眼球が上に反り返ってしまうように
眼球を動かすことで脳がリセットされるそうなのです。
体からそういう状態をつくってやると
考えのネガティブループに一度リセットボタンが押せるらしい。
土曜日の午後に診察で検査のことを聞いてから
夫と二人で私たちの将来について話し合いました。
思ってること、すべて、正直に、とことん話した。
赤ちゃん待ちのこと
いつまで、どこまで、どうやって、ってことも。
検査結果を待ってからでも良かったかも知れないけれど
どちらかが
もう今後治療をしても、針を打っても、整体で整えても
何をどうしても変えることのできない原因を持っていた場合のこと
どちらの場合も話し合いました。
またそのときの話し合いについては
いつか書くかも知れないけれど
今はものすごくはしょっちゃうと
私はその話し合いで夫の深い深い思いを知りました。
そして自分を恥じました。
そしてこの人と結婚して本当によかったと思いました。
彼に巡り会えたことに心から感謝してます。
結婚して10年も経って
普通の夫婦だったらもうとっくに冷めてしまったりもするところを
私たちは2度目の結婚をしたような気もします。
まだ検査の結果が出るまで1ヶ月もあって
それまでこうしてずっと悶々として過ごすのも1ヶ月。
でも、人生で彼と一緒にいられる限られた時間の中での1ヶ月と思ったら
とてももったいないとも思えてきて。
でもまだそのことで
完全に心と頭と体を合致させた訳ではなく
だからこそ苦しいのも本当のところ。
今は無理に感情を引きはがすのではなく
自然に一致させていけるように少しずつ努力してみよう。
土曜日の朝のデュファストンを最後に
黄体ホルモン補充をやめ
それから3日目の昨日の晩(整体の直前)に赤いのが来た。
なので今日D2。
今回のは重い気がする。(←今までが軽すぎただけかも)
久々に生理痛がある。以前の生理痛とは違うけど。
経血はさらさらで鮮やかな赤。
判定はグレーだったけれど
着床はしかけたような気もする。
一瞬でも初めて私たちの赤ちゃんを自分の体の中で感じることができたこと
本当に幸せだったな、と思っています。
、、それはそれで、、、
、、だからなおさらのこと、、、
染色体検査のこと考えないでおこう考えないでおこうと思っても
ノンストップで考え続けてしまって
ここ何日間かすごくすごく疲れました。
黄体ホルモンが切れたのも手伝って食欲がガクンと落ちた。
そして寝ても夜中に目が覚めてそれから眠れない。
今年最後の整体はそんなことを中心に静かな施術を。
ちなみに眠れないときの良い方法を二つ教わりました。
一つはもう布団から起きあがっちゃう。
そうやって寝られなくなるたびにずっと起きていたら
体が限界まで疲れて
何日かに一回は泥のように眠れるようになるという方法。
もう一つは
片手をチョップの形にして優しく
みぞおちや体の側面などをコツコツとリズムをとりながら叩く。
目を閉じて眼球を右左とそのリズムに合わせて動かす。
その心は、、というと
人は死んでしまう前に眼球が上に反り返ってしまうように
眼球を動かすことで脳がリセットされるそうなのです。
体からそういう状態をつくってやると
考えのネガティブループに一度リセットボタンが押せるらしい。
土曜日の午後に診察で検査のことを聞いてから
夫と二人で私たちの将来について話し合いました。
思ってること、すべて、正直に、とことん話した。
赤ちゃん待ちのこと
いつまで、どこまで、どうやって、ってことも。
検査結果を待ってからでも良かったかも知れないけれど
どちらかが
もう今後治療をしても、針を打っても、整体で整えても
何をどうしても変えることのできない原因を持っていた場合のこと
どちらの場合も話し合いました。
またそのときの話し合いについては
いつか書くかも知れないけれど
今はものすごくはしょっちゃうと
私はその話し合いで夫の深い深い思いを知りました。
そして自分を恥じました。
そしてこの人と結婚して本当によかったと思いました。
彼に巡り会えたことに心から感謝してます。
結婚して10年も経って
普通の夫婦だったらもうとっくに冷めてしまったりもするところを
私たちは2度目の結婚をしたような気もします。
まだ検査の結果が出るまで1ヶ月もあって
それまでこうしてずっと悶々として過ごすのも1ヶ月。
でも、人生で彼と一緒にいられる限られた時間の中での1ヶ月と思ったら
とてももったいないとも思えてきて。
でもまだそのことで
完全に心と頭と体を合致させた訳ではなく
だからこそ苦しいのも本当のところ。
今は無理に感情を引きはがすのではなく
自然に一致させていけるように少しずつ努力してみよう。