先ほど病院へ受精結果の電話。
全滅でも落ち込まないぞーと腹をくくってみる。

結果

現在、凍結精子を用いた1個だけ受精が確認できたとのこと。

成熟卵6個中1個。
卵子も精子も見た目も数値も問題なしで
しかも顕微でこの結果。

毎度毎度のことながら

 びみょ~~~~~~~~~~~~

と夕日に向かって叫びたい。


困ったのは今後の展開。

培養士さんと話したのは
一応明日まで受精の様子見て
それで移植するか凍結だったらどこまで目指すか決めましょう、とのこと。

それって朝9時半に確認入れるんですけど
その流れで移植とかってあんのか!?!?

その場合、ごり押しで移植前に鍼に入れてもらうことになりましたが。


それで、鍼との絡みもあってラスカル氏に電話。

ラスカル氏、びみょーなトーンで対応。

最終的には卵子と精子の相性の問題でしょうか?なーんて
それいっちゃー夫婦関係に微妙な亀裂はいるでしょ、の発言。笑

うち、ほんとにいつもそうだからさ。

なーんでか受精しないし
なーんでか分割しないし
胚盤胞なんてめっそうもないって感じなの。


救いなのは
今回の病院での刺激周期
体感的にも病院の距離的にも診察スケジュール的にも
前通っていたB病院に比べるとすごくストレス軽減型だった。

また、できるかな。
そんな気もする。
センター長も好きだし。


お腹はやっぱり張っています。
ご飯を食べて内臓がいっぱいになると卵巣が痛いかも。

HCGの影響かどうか知らないけれど
食欲はもりもりなの。

だから食べ過ぎて、あいたたお腹、、となるの循環。苦笑


ラスカル氏は一発逆転をお祈りしてくれたけど
経験上、難しいかなーとも思うので
どうか1子ちゃん、がんばっとくれ!!!

2011年最後の胚、がーんば!!!!