私が鬼のように検索したキーワード。
「卵の質をあげるために」
これで、悩んでいる方も人知れず多いのではないでしょうか。
明らかに病名のつく婦人科の病気もそれはそれで辛いこととは思いますが
卵の質を上げるのは本当に時間がかかるし、
少なくとも私はずっと悩んでいます。
なので、今現在私が取り組んでいることを書きます。
でもあくまで備忘録。
結果が出ていないので、あまり参考にはならないと思うのですが。
(一度も胚盤胞まで行っていないので)
真剣に体質改善に取り組み始めて2年弱。
まだ卵の質に大きな改善は見られません。
1)食生活
私は今まで変なもの、あまり食べてこなかった方だと思います。
ただ、お酒は好きだったし、
夏のビールなんてほんと大好きだったなー。。。(と遠い目)
ザルのように飲んでいた20代ですが
今考えると肝臓に負担をかけ、
胃腸をキンキンに冷やしていたんだと思います。
不妊の原因を
ストレス、ストレス、とずっと言い続けられてきたので
私、実はタイミングの2年くらいも
そーんなに意識しないでお酒飲んでました。
ただ、人と豪快に飲みに行くことはなくなっただけで
家飲み、たまに晩酌程度。
今はお酒、やめています。
でも、CMで見ると思わず喉がゴックンと鳴ることがあって
夫が「我慢し過ぎるのも、、、」と優しいことを言ってくれるので
今度のIVFが終わって、高温期になったら、
ちょっとだけいただこうかな、と思っています。
飲むときも、あまり冷たいものをグビグビは避けています。
最近はマッコリか赤ワイン。
ご飯は2年前から玄米食にしています。
といっても、あまり厳格になりすぎないよう
胃の調子が悪く、消化が難しそうなときには白っぽい感じに移行して。
朝はパンが多いので(パン:ご飯:餅のバランスを1:1:1くらいにしている)
玄米食といっても、一日1食くらいにしかならないかも。
気をつけていることは腹八分。
なるべく食べ過ぎないように、と気をつけています。
あとは、9時までには夕飯を食べ終わるようにはしています。
寝るときになるべく空腹な状態で寝るために。
あとはよく噛んでゆっくり食べること。
これができない。
同じ分量をとりわけて夫と同時に食べ始めると
大体倍のスピードで食べています。
昔から私の家族は皆早食いです。
芸のうち、と思ってましたが
やはり胃が弱くうまく消化できていないのはこれもあるのか。
改めて書いてみて自戒ですな。
断食も月1回すると調子が良い。
私がしているのは完全断食でなく
ゴボウ汁半断食というのです。
これについては検索するとたくさんヒットするので割愛。
ただ、私が気をつけているオリジナルポイントは
回復食をおろそかにしないこと。
急に戻さず、じっくり時間をかけてだんだん戻します。
梅雨くらいから「今が体をつくる時期」
と整体の先生に言われてきたので
ちょっとお休みしていましたが
また来月あたりから復活しようと思っています。
甘いものはやっぱりときどき食べたくなるけれど
甘味料はメープルシロップか蜂蜜か甘酒(米麹の)で。
黒砂糖もまぁまぁ使うかな。
なかでも甘酒は気に入っています。
野菜のごま和えをつくるときも甘酒をお砂糖の代わりとして使ってます。
また、酵素はあまり加熱すると壊れるそうですが
どうしてもケーキが食べたくなったら
バナナとくるみを入れて甘酒でケーキを焼きます。
夫は甘いふわふわしたものが好きなので
朝、パンケーキもまぁまぁよく焼きます。
甘味は置き換えしたとしても、とらないにこしたことはないそうなので
あんまり頻繁にならないようにはしていますが。
季節のベリーやドライフルーツ、シナモン
あとはかぼちゃとか人参、とうもろこしを蒸し煮にして
ミキサーにかけたものをピューレにして混ぜてみたり。
甘味は甘酒で調整して焼きます。
一応、牛乳も神経質ではないものの豆乳にしています。
粉も神経質ではないけれど
あのパックの既にいろいろ合わさっているものは避けて
自分で調合。(全粒粉と米粉をミックス)
ベーキングパウダーも一応アルミフリーのものを。
お料理は好きなので
たとえばとうもろこしも缶詰は使わないとか
できあいのドレッシングや調味料は極力避けるとか
全然平気なんです。
この料理好きな性格は親に感謝しなければ。
ご飯の比重はなるべく朝ご飯をしっかり食べて
夜は油っこいもの、消化の難しいものは避けて
さっぱりと量少なめで。
朝ご飯は野菜たっぷり目で、タンパク質もきちんと取るように気をつけて
なるべく生食でなく汁物をとって体を温めて
体を目覚めさせる食事になるように気をつけています。
「卵胞期は食材の鮮度に気をつけて」なんてのも目にして
低温期は特に野菜と魚を中心に。
魚は鮭や青背の魚、あるいはおじゃこや白身の魚などまんべんなく。
小鯵や鰯などの頭からすべて食べられる魚を
野菜たっぷりの南蛮漬けにしたり軟らかく炊いたりして。
そして魚卵や卵など卵子の栄養となるコレステロールをしっかりとるように。
また、FSHを押さえるために
高温期につとめてイソフラボンを取るようにしています。
エリカ・アンギャルさんの献立の組み立て方を
頭の隅にとめています。
(旅館の朝食みたいなご飯につとめるっての)
かぼちゃやアボカドなど
ビタミンEの多い野菜は特に出番が多いです。
(これもエリカ流)
2)運動
これは他のブロガーさんも推していたので
今は歩いたり、走ったり、縄跳びしたり
DVDは、コアリズムのキックスタートか
カーヴィーダンスをやっています。
整体の先生いわく
急に心拍をあげるような運動がよいとか。
ちなみに整体の先生からは
スクワットとかかえるちゃん体操というのを勧められていて
毎日ではないけれど、採卵周期は気にしてやっています。
かえるちゃん体操は説明するのが難しいけれど
ど根性ガエルのピョン吉の跳び方です。
ただ、このエクササイズは家でやろうとすると
マンションなので、下の階への騒音が気になります。
なので、TPOに合った時だけやってます。
話戻して
私はお血な人なので
舌の裏にははっきりと静脈が見えているのですが
コアリズムのキックスタートを終えて
結構汗だくになってから
すかさず鏡で舌の裏を見ると
一瞬静脈が消えていることがあります。
ってことは、やっぱり骨盤内血流の改善が課題なんだろな。
ただ、キックスタートは効くのは分かるけど
ストイックな運動で、ちょっと飽きる。
その点、カーヴィーダンスの樫木先生はお人柄がなんか合う。
好き。
「チェーンジ!」のかけ声が80年代っぽくて特に好き。
苦しいときに樫木先生に「がんばれー」と言われると
「うん、がんばる」と小さく返して頑張り続けられます。
ただ、この手のエクササイズ。
やると上半身はすーっと絞れます。
ただ、下半身、特に下腹まわりが
頑固に強力に落ちないです。
なので、最近はこの下腹対策のために
マトリックス風の自己開発エクササイズ(イナバウアーとも言う)と
ピラティスのワンハンドレッドを入れたりして。
カーヴィーの「立ち腹筋」というの
あれも苦手です。
だからやっぱり下腹の筋肉が弱いのでしょう。
ただ、この強化メニュー。めっちゃしんどくて
いつも3日坊主。。。。
縄跳びは特に胃腸の調子を整えるとのことで
エア縄跳びでもいいそうです。
ヒマさえあれば、
アフリカの部族のようにぴょんぴょん跳んでいます。
寝る前に夫婦でヨガをしています。
大体30分くらい。もう2年くらいしてます。
頑固に硬かった体の柔軟性は改善しつつありますが
やはり股関節が固い。
あとは整体の先生から教えてもらった呼吸法
(基本腹式呼吸と思われます。プラス骨盤をゆらすように使う呼吸です)
を10回くらい。
なるべくヨガの最後にするようにしていますが
たまに夫待ちで
うっかりポーズとポーズの間にはさんでこの呼吸法をすると
眠気が後頭部を金槌で叩かれたようにおそってきて
ヨガのさなかに寝入ちゃったりすることがあります。
あるいは屍のポーズのときに
そのまま屍になっちゃってるパターン。
そんなとき
優しい夫はほっぺをペチペチ叩いて
遭難した人を助けるべく「おーい、おーい」と呼びかけます。
・・ま、それでも、その後ワンツーでまた寝られるんですけどね。
私、寝付きはとても良いです。
3)サプリ
ビタミン剤を飲んでいます。
マルチビタミン+ミネラル。オーガニックの。ちょっと高め。
いつもじゃなく、まぁ採卵周期周辺というゆるい感じで。
普段から野菜やミネラルはたくさんとっているので
(小腹がすいたら、ナッツやドライフルーツ食べてます)
あんまりカリカリしないで気が向いたときくらいの
ゆるい感じで。
コエンザイムQ10、Lカルニチンはファンケルのものを飲んでいましたが
効果が感じられずやめました。
最初のA病院クリニックで
とても調子が悪くなったときにすすめられたサプリ
ピクノジェノール(持田製薬)ですが
あまり効果が感じられませんでした。
そのときは、もうまずは皮膚が何を塗っても吸収しないほど
ガサガサでおかしな状態になって
寝ていないとだるくてだるくてというほどしんどい状態でした。
今は、あるブロガーさんおすすめの
資生堂のアルファリポ酸を飲んでいますが
まだこれ飲んで採卵していないので
効果は未知数。
4)睡眠
早寝を心がけていたら
今や11時になると目がとろけます。
アベレージ12時くらいには寝ています。
寝る直前は携帯やパソコン、テレビなど
極力見ないようにしています。
起床時間は夏はなぜか早くなって
6時から7時の間に自然にパッチリ目が覚めます。
朝ご飯は8時半くらいなので
夏限定ですが、余った起床後の時間
歩きに出かけたり、エクササイズしたり(主にカーヴィーのストレッチ)して
過ごしています。
冬になるとだんだん起きられなくなって
冬至の頃には8時くらいにのっそり起きます。
熊っぽいですね。
以上、
くどいようですが、結果が出ていないので
参考にはならないかもしれません。
ただ、どなたの何を見ても
こうした基本的なことをしっかり整えるというのは
不可欠らしいので
ストレスにならない程度にやっています。
日の短い冬に
いかに運動を心がけられるか
それが目下の課題です。
「卵の質をあげるために」
これで、悩んでいる方も人知れず多いのではないでしょうか。
明らかに病名のつく婦人科の病気もそれはそれで辛いこととは思いますが
卵の質を上げるのは本当に時間がかかるし、
少なくとも私はずっと悩んでいます。
なので、今現在私が取り組んでいることを書きます。
でもあくまで備忘録。
結果が出ていないので、あまり参考にはならないと思うのですが。
(一度も胚盤胞まで行っていないので)
真剣に体質改善に取り組み始めて2年弱。
まだ卵の質に大きな改善は見られません。
1)食生活
私は今まで変なもの、あまり食べてこなかった方だと思います。
ただ、お酒は好きだったし、
夏のビールなんてほんと大好きだったなー。。。(と遠い目)
ザルのように飲んでいた20代ですが
今考えると肝臓に負担をかけ、
胃腸をキンキンに冷やしていたんだと思います。
不妊の原因を
ストレス、ストレス、とずっと言い続けられてきたので
私、実はタイミングの2年くらいも
そーんなに意識しないでお酒飲んでました。
ただ、人と豪快に飲みに行くことはなくなっただけで
家飲み、たまに晩酌程度。
今はお酒、やめています。
でも、CMで見ると思わず喉がゴックンと鳴ることがあって
夫が「我慢し過ぎるのも、、、」と優しいことを言ってくれるので
今度のIVFが終わって、高温期になったら、
ちょっとだけいただこうかな、と思っています。
飲むときも、あまり冷たいものをグビグビは避けています。
最近はマッコリか赤ワイン。
ご飯は2年前から玄米食にしています。
といっても、あまり厳格になりすぎないよう
胃の調子が悪く、消化が難しそうなときには白っぽい感じに移行して。
朝はパンが多いので(パン:ご飯:餅のバランスを1:1:1くらいにしている)
玄米食といっても、一日1食くらいにしかならないかも。
気をつけていることは腹八分。
なるべく食べ過ぎないように、と気をつけています。
あとは、9時までには夕飯を食べ終わるようにはしています。
寝るときになるべく空腹な状態で寝るために。
あとはよく噛んでゆっくり食べること。
これができない。
同じ分量をとりわけて夫と同時に食べ始めると
大体倍のスピードで食べています。
昔から私の家族は皆早食いです。
芸のうち、と思ってましたが
やはり胃が弱くうまく消化できていないのはこれもあるのか。
改めて書いてみて自戒ですな。
断食も月1回すると調子が良い。
私がしているのは完全断食でなく
ゴボウ汁半断食というのです。
これについては検索するとたくさんヒットするので割愛。
ただ、私が気をつけているオリジナルポイントは
回復食をおろそかにしないこと。
急に戻さず、じっくり時間をかけてだんだん戻します。
梅雨くらいから「今が体をつくる時期」
と整体の先生に言われてきたので
ちょっとお休みしていましたが
また来月あたりから復活しようと思っています。
甘いものはやっぱりときどき食べたくなるけれど
甘味料はメープルシロップか蜂蜜か甘酒(米麹の)で。
黒砂糖もまぁまぁ使うかな。
なかでも甘酒は気に入っています。
野菜のごま和えをつくるときも甘酒をお砂糖の代わりとして使ってます。
また、酵素はあまり加熱すると壊れるそうですが
どうしてもケーキが食べたくなったら
バナナとくるみを入れて甘酒でケーキを焼きます。
夫は甘いふわふわしたものが好きなので
朝、パンケーキもまぁまぁよく焼きます。
甘味は置き換えしたとしても、とらないにこしたことはないそうなので
あんまり頻繁にならないようにはしていますが。
季節のベリーやドライフルーツ、シナモン
あとはかぼちゃとか人参、とうもろこしを蒸し煮にして
ミキサーにかけたものをピューレにして混ぜてみたり。
甘味は甘酒で調整して焼きます。
一応、牛乳も神経質ではないものの豆乳にしています。
粉も神経質ではないけれど
あのパックの既にいろいろ合わさっているものは避けて
自分で調合。(全粒粉と米粉をミックス)
ベーキングパウダーも一応アルミフリーのものを。
お料理は好きなので
たとえばとうもろこしも缶詰は使わないとか
できあいのドレッシングや調味料は極力避けるとか
全然平気なんです。
この料理好きな性格は親に感謝しなければ。
ご飯の比重はなるべく朝ご飯をしっかり食べて
夜は油っこいもの、消化の難しいものは避けて
さっぱりと量少なめで。
朝ご飯は野菜たっぷり目で、タンパク質もきちんと取るように気をつけて
なるべく生食でなく汁物をとって体を温めて
体を目覚めさせる食事になるように気をつけています。
「卵胞期は食材の鮮度に気をつけて」なんてのも目にして
低温期は特に野菜と魚を中心に。
魚は鮭や青背の魚、あるいはおじゃこや白身の魚などまんべんなく。
小鯵や鰯などの頭からすべて食べられる魚を
野菜たっぷりの南蛮漬けにしたり軟らかく炊いたりして。
そして魚卵や卵など卵子の栄養となるコレステロールをしっかりとるように。
また、FSHを押さえるために
高温期につとめてイソフラボンを取るようにしています。
エリカ・アンギャルさんの献立の組み立て方を
頭の隅にとめています。
(旅館の朝食みたいなご飯につとめるっての)
かぼちゃやアボカドなど
ビタミンEの多い野菜は特に出番が多いです。
(これもエリカ流)
2)運動
これは他のブロガーさんも推していたので
今は歩いたり、走ったり、縄跳びしたり
DVDは、コアリズムのキックスタートか
カーヴィーダンスをやっています。
整体の先生いわく
急に心拍をあげるような運動がよいとか。
ちなみに整体の先生からは
スクワットとかかえるちゃん体操というのを勧められていて
毎日ではないけれど、採卵周期は気にしてやっています。
かえるちゃん体操は説明するのが難しいけれど
ど根性ガエルのピョン吉の跳び方です。
ただ、このエクササイズは家でやろうとすると
マンションなので、下の階への騒音が気になります。
なので、TPOに合った時だけやってます。
話戻して
私はお血な人なので
舌の裏にははっきりと静脈が見えているのですが
コアリズムのキックスタートを終えて
結構汗だくになってから
すかさず鏡で舌の裏を見ると
一瞬静脈が消えていることがあります。
ってことは、やっぱり骨盤内血流の改善が課題なんだろな。
ただ、キックスタートは効くのは分かるけど
ストイックな運動で、ちょっと飽きる。
その点、カーヴィーダンスの樫木先生はお人柄がなんか合う。
好き。
「チェーンジ!」のかけ声が80年代っぽくて特に好き。
苦しいときに樫木先生に「がんばれー」と言われると
「うん、がんばる」と小さく返して頑張り続けられます。
ただ、この手のエクササイズ。
やると上半身はすーっと絞れます。
ただ、下半身、特に下腹まわりが
頑固に強力に落ちないです。
なので、最近はこの下腹対策のために
マトリックス風の自己開発エクササイズ(イナバウアーとも言う)と
ピラティスのワンハンドレッドを入れたりして。
カーヴィーの「立ち腹筋」というの
あれも苦手です。
だからやっぱり下腹の筋肉が弱いのでしょう。
ただ、この強化メニュー。めっちゃしんどくて
いつも3日坊主。。。。
縄跳びは特に胃腸の調子を整えるとのことで
エア縄跳びでもいいそうです。
ヒマさえあれば、
アフリカの部族のようにぴょんぴょん跳んでいます。
寝る前に夫婦でヨガをしています。
大体30分くらい。もう2年くらいしてます。
頑固に硬かった体の柔軟性は改善しつつありますが
やはり股関節が固い。
あとは整体の先生から教えてもらった呼吸法
(基本腹式呼吸と思われます。プラス骨盤をゆらすように使う呼吸です)
を10回くらい。
なるべくヨガの最後にするようにしていますが
たまに夫待ちで
うっかりポーズとポーズの間にはさんでこの呼吸法をすると
眠気が後頭部を金槌で叩かれたようにおそってきて
ヨガのさなかに寝入ちゃったりすることがあります。
あるいは屍のポーズのときに
そのまま屍になっちゃってるパターン。
そんなとき
優しい夫はほっぺをペチペチ叩いて
遭難した人を助けるべく「おーい、おーい」と呼びかけます。
・・ま、それでも、その後ワンツーでまた寝られるんですけどね。
私、寝付きはとても良いです。
3)サプリ
ビタミン剤を飲んでいます。
マルチビタミン+ミネラル。オーガニックの。ちょっと高め。
いつもじゃなく、まぁ採卵周期周辺というゆるい感じで。
普段から野菜やミネラルはたくさんとっているので
(小腹がすいたら、ナッツやドライフルーツ食べてます)
あんまりカリカリしないで気が向いたときくらいの
ゆるい感じで。
コエンザイムQ10、Lカルニチンはファンケルのものを飲んでいましたが
効果が感じられずやめました。
最初のA病院クリニックで
とても調子が悪くなったときにすすめられたサプリ
ピクノジェノール(持田製薬)ですが
あまり効果が感じられませんでした。
そのときは、もうまずは皮膚が何を塗っても吸収しないほど
ガサガサでおかしな状態になって
寝ていないとだるくてだるくてというほどしんどい状態でした。
今は、あるブロガーさんおすすめの
資生堂のアルファリポ酸を飲んでいますが
まだこれ飲んで採卵していないので
効果は未知数。
4)睡眠
早寝を心がけていたら
今や11時になると目がとろけます。
アベレージ12時くらいには寝ています。
寝る直前は携帯やパソコン、テレビなど
極力見ないようにしています。
起床時間は夏はなぜか早くなって
6時から7時の間に自然にパッチリ目が覚めます。
朝ご飯は8時半くらいなので
夏限定ですが、余った起床後の時間
歩きに出かけたり、エクササイズしたり(主にカーヴィーのストレッチ)して
過ごしています。
冬になるとだんだん起きられなくなって
冬至の頃には8時くらいにのっそり起きます。
熊っぽいですね。
以上、
くどいようですが、結果が出ていないので
参考にはならないかもしれません。
ただ、どなたの何を見ても
こうした基本的なことをしっかり整えるというのは
不可欠らしいので
ストレスにならない程度にやっています。
日の短い冬に
いかに運動を心がけられるか
それが目下の課題です。