勝つために真剣に考えてみましょう
どこでも守れる男、ヤマモトです。
さて、関東リーグが近づいてきましたが
個人的に試合で勝つためには?を題材として考えてみました。
高校野球の名門、明徳義塾高校(松井5打席連続敬遠した学校)、馬淵監督の言葉に[勝利とは、50の練習30の運20の気持ち]とゆう言葉があります。
これもごもっともだと思いますが結果に準ずるものです。
自分が提案するのは戦略です。
まぁ何が言いたいかとゆうと単純に、草野球で勝つ為にはどうしたらいいかということです。
試合の流れで気付いている方多いと思いますがはっきり言います!
盗塁です。
盗塁を多く決めた方が勝つと言っても過言でないくらい草野球においては盗塁は最重要なファクターです。
四球→盗塁
エラー→盗塁
この流れをみるとわかるようにノーヒットでスコアリングポジションにランナーを置けます。
ちなみにですが我が野球部の去年の長打成績3塁打
本塁打
となっています。つまり盗塁こそが最強の攻撃なのです。
足に自信ない方もいますでしょうが盗塁成功率が60%なら全員が仕掛けた方がいいです。完全に損です。
草野球独特の短いイニング数、先制点の重要さ理解していますか?
もちろん守る時も同じ!
我が野球部は盗塁をさした事がありません。四球、エラー、シングルHはもう二塁打と考えて下さい。
今まで傷口が広がらなかったのは相手が走らなかった(損した)からです。
練習でそうした対策(攻撃守備の盗塁)を強化していきましょう!必ず勝ちます!
盗塁練習を本気でしてるチームは少ないと思います。バッテリーにはプレッシャーを与えますが必ず刺して下さい!ランナーいてカウントが有利になった時、1球ウエストして刺す、走らなかったら1塁へ捕手から牽制くらいの警戒を持って下さい!
盗塁を制するチームは試合を制する
我がチームが大量得点とれない以上鍵となります。
バッテリーはそういった練習をして下さい二遊間の連携だったり。最悪開幕までにはバッテリー、二、遊の四人くらいはレギュラー決めちゃっても良いのではと思います。
以上盗塁説でした。
次はケース事の守備の布陣、勝つための配球についてあげようと思います。
さて、関東リーグが近づいてきましたが
個人的に試合で勝つためには?を題材として考えてみました。
高校野球の名門、明徳義塾高校(松井5打席連続敬遠した学校)、馬淵監督の言葉に[勝利とは、50の練習30の運20の気持ち]とゆう言葉があります。
これもごもっともだと思いますが結果に準ずるものです。
自分が提案するのは戦略です。
まぁ何が言いたいかとゆうと単純に、草野球で勝つ為にはどうしたらいいかということです。
試合の流れで気付いている方多いと思いますがはっきり言います!
盗塁です。
盗塁を多く決めた方が勝つと言っても過言でないくらい草野球においては盗塁は最重要なファクターです。
四球→盗塁
エラー→盗塁
この流れをみるとわかるようにノーヒットでスコアリングポジションにランナーを置けます。
ちなみにですが我が野球部の去年の長打成績3塁打
本塁打
となっています。つまり盗塁こそが最強の攻撃なのです。足に自信ない方もいますでしょうが盗塁成功率が60%なら全員が仕掛けた方がいいです。完全に損です。
草野球独特の短いイニング数、先制点の重要さ理解していますか?
もちろん守る時も同じ!
我が野球部は盗塁をさした事がありません。四球、エラー、シングルHはもう二塁打と考えて下さい。
今まで傷口が広がらなかったのは相手が走らなかった(損した)からです。
練習でそうした対策(攻撃守備の盗塁)を強化していきましょう!必ず勝ちます!
盗塁練習を本気でしてるチームは少ないと思います。バッテリーにはプレッシャーを与えますが必ず刺して下さい!ランナーいてカウントが有利になった時、1球ウエストして刺す、走らなかったら1塁へ捕手から牽制くらいの警戒を持って下さい!
盗塁を制するチームは試合を制する
我がチームが大量得点とれない以上鍵となります。
バッテリーはそういった練習をして下さい二遊間の連携だったり。最悪開幕までにはバッテリー、二、遊の四人くらいはレギュラー決めちゃっても良いのではと思います。
以上盗塁説でした。
次はケース事の守備の布陣、勝つための配球についてあげようと思います。
今年の目標
なんかぼやけてたのでここでもう一度。
トータル奪三振50!!
そして、本塁打王!!
そして、首位打者!!
そして、僕と言えば、、
盗塁王!!
狙います。
自分本気っす。
そろそろ、達也とキリンの分析、戦略を拝見したい所。
トータル奪三振50!!
そして、本塁打王!!
そして、首位打者!!
そして、僕と言えば、、
盗塁王!!
狙います。
自分本気っす。
そろそろ、達也とキリンの分析、戦略を拝見したい所。