【赤い空歩く人】の13日間

 

 

 霧の向こう側へ、軽やかに踏み出す。

 

 

「赤い空歩く人」。

この紋章が持つのは、「空間を探り、未知の領域へ目覚めていく」という、とてもダイナミックな探求のエネルギーです。

 

 

 

 その「大義名分」で、心が重くなっていない?

 

 

この時期は、「教育力」や「社会に貢献したい」という真っ直ぐな想いが強くなります。

でも、もし今あなたの心に、

 

 

「もっと学んで、完璧な自分にならなきゃ」

「人の役に立てるような結果を出さなきゃ」

 

 

 という焦りがあるのなら、それは心のお天気が一時的に「濃い霧」に包まれているだけかもしれません。

 

 

「誰かのために頑張らなきゃ」

という重たいハンドルを握りしめすぎると、せっかくの広い空が見えなくなってしまいます。

 

 

 

 

 学びは、ただの「遊び」でいい

 

 

ここで、深呼吸して自分に伝えてあげてください。 

「立派な成果を出さなきゃいけない」というルールは、実はなくても大丈夫。

 

 

学びや成長は、自分を鍛え上げるための「試練」ではなく、ただ新しい景色を見に行くための「ピクニック」のようなものでいいんです。

 

 

「役に立たなきゃ」という霧を晴らしてみると、そこには「これを知りたい!」「ここへ行ってみたい!」という、純粋でキラキラした探求心(光)がずっと待っています。

 

 

 

 

 宇宙の果てまで広がる、大きな視野

 

 

「赤い空歩く人」は、天と地をつなぐ架け橋。

 あなたが「ホッ」とリラックスして、自分の好奇心に素直になったとき、宇宙とのパイプがカチッとつながります。

 

  • 気になる本を手に取る

  • 会いたい人に会いに行く

  • 旅に出て、新しい空気を吸う

 

そんな「ワクワク」を自分だけで止めず、周りにもそっとお裾分けしてみる。 

「みんなで良くなっていこう」と開いた手のひらに、宇宙はシンクロニシティという最高のギフトを届けてくれます。

 

 

 

 

 新しい風を、細胞に届ける

 

 

 新しいスキルや体験を取り入れるとき、こんなワークを試してみてください。

 

  1. 新しい空気を吸う: 窓を開けて、今この瞬間の新しい空気を胸いっぱいに入れます。

  2. 「おめでとう」を言う: 知識を詰め込む前に、「新しい私、おめでとう」と心の中で呟きます。

  3. 足裏の安定感: どこへ行っても、地球に支えられている感覚を思い出し、吐息をふぅーっと吐き出します。

 
 

 

 ひとりごと

 

 

公園の桃の花が咲いていて、季節が変わったことを真っ先に教えてくれました。

 

 

 誰かと比べなくても、あなたはあなたのペースで、ちゃんと新しい季節へと歩き出しています。

その一歩は、宇宙の果てまで届くほど尊いものなんです。

 

 

 

 

プレゼント

 

 

公式LINEでは、あなたの物語を再編集するための 【13日カレンダー】をプレゼントしています。

さらに、自分を縛る「仮面」を脱いで、 本来の自分に目覚めるための「3つの質問」も配信中。
気になる方は、「3つの質問」とチャットに送ってくださいね。

 

 

 

 

 

 このブログ記事が、少しでもあなたのお役に立てれば幸いです

素敵な13日間をお過ごしください

 


 


 

 

 

「ホッとして、心が軽くなる」 あなたの答えを見つけるマヤ暦ナビゲーター|そよのプロフィール

「ホッとして、心が軽くなる」

 あなたの答えを見つけるマヤ暦ナビゲーター|そよ

 プロフィール

ベル

 

マヤの暦を紐解くことは、あなたの魂が本来持っている『心地よいリズム』を思い出す作業。 焦らなくていいんです。

 ココアの湯気を眺めるような、そんな静かな時間から始めてみませんか。

 

ベル

【セッション】

あなたを知るマヤ暦セッション

子育てマヤ暦

気になるあの人とのマヤ暦

 

ベル

宇宙の周波数にチャンネルを合わす
【マヤ暦講座】