冬の終わりの静寂に
運命の扉が軋む音がする

 

 

暦が春を告げても、なお肌寒さが残る2月中旬。
この「季節の継ぎ目」に呼応するように、マヤ暦ではひとつの大きな転換点が訪れます。


2月13日。
この日から始まるのは「白い世界の橋渡し」の13日間。
 

 

あなたは今、何かを「終わらせたい」と感じていませんか?
あるいは、どうしても手放せない過去に足をとられてはいないでしょうか

この期間、宇宙はあなたに「橋を渡れ」とささやきます。
向こう岸へ行くためには、両手に抱えた重すぎる荷物を置かなければなりません。

これからお話しするのは、あなたが軽やかに、そして劇的に人生のステージを変えるための「手放しと再生」の物語です。


 

 

「死と再生」
古き自分を脱ぎ捨てる勇気


 

「白い世界の橋渡し」が司るのは、「死と再生」「等しくする」「機会」

 

少し物騒に聞こえるかもしれませんが、これは破壊ではなく「完了」を意味します。
 

 

役目を終えた人間関係、執着して離せない過去の栄光、あるいは「どうせ無理」という心のブロック。
それらを一度、綺麗に手放すタイミングが来ました。
 

 

2月中旬、自然界では土の下で命が芽吹く準備を始めています。
それと同じように、あなたも新しい季節へ向かうための下地を作る必要があります。

 


 

運気を引き寄せる
3つのアクション

 

 

この13日間を最高の追い風にするために、意識すべきは以下の3つ
 

  • 徹底的な「断捨離」と「整理」
    物理的なモノはもちろん、スマートフォンの連絡先や古いメール、SNSのフォローリストまで。
    視界に入る情報を整理することで、橋を渡るための足取りは驚くほど軽くなります。
     

  • 「おもてなし」の心で人と繋がる
    この紋章は、人と人、あの世とこの世を繋ぐ周波数。
    自分一人で完結させず、誰かのために動く、あるいは誰かと誰かを繋ぐ橋渡し役をかってみてください。
    そこから予期せぬ「チャンス(機会)」が舞い込む時です。
     

  • ご先祖様や「目に見えない存在」への感謝
    ふとした時に神社仏閣へ足を運んだり、お墓参りをしたり。
    家の中で静かに先祖を想う時間を持ったり。
    目に見えない世界との繋がりを意識するだけで、直感力が冴え渡ります。


 

2月中旬
冷たい空気の中で「整える」


 

三寒四温。
体調を崩しやすい時期だからこそ、「睡眠」をセレモニーとして捉えてください。


枕元を整え、お気に入りの香りを纏い、一日の終わりに「今日も一日、ありがとう」と感謝して眠りにつく。
この「感謝の完了」こそが、翌日の運気を最大化させる秘訣。
 

 

古い自分に別れを告げるのは、少し寂しいかもしれません。
けれど、橋の向こうには今のあなたには想像もつかない、輝かしい出逢いが待っています。
 

 

「手放すほどに、入ってくる」


 

この宇宙の真理を、この13日間でぜひ体感なさってください。




 

宇宙の目印デー

 

 

2月16日 黒kin
2月19日 黒kin
2月22日 極性kin

2月23日 拡張kin
2月24日 黒kin

2月25日 特別なkin
 


 

橋の向こう側で待っている
「本当のあなた」に会いに行く

 

 

13日間のサイクルは誰にでも等しく訪れますが、その橋の形や、手放すべきものの正体は、一人ひとり異なります。
 

 

あなたのマヤ暦のサイン(KIN)は、この「橋渡し」の期間にどう共鳴し、どんなチャンスを引き寄せるのか。


今のあなたが抱えている重荷は、本当に捨てるべきものなのか、それとも宝物に変えられるものなのか。
 

 

それを紐解く道標のひとつがマヤ暦です。

暗闇の中で手探りで進む必要はありません。


あなたの魂が刻んできた「設計図」を読み解き、向こう岸へ渡るための確かな地図を一緒につくりましょう。


今、この瞬間に感じている「変わりたい」という衝動こそが、橋を渡り始めるための招待状です。

個人鑑定・セッションの詳細は公式LINEまたはメールフォームからどうぞ

 



 

 このブログ記事が、少しでもあなたの役に立てれば幸いです

素敵な13日間をお過ごしください

 

爆  笑ニコニコウインク
 


 

 

 

マヤ暦☆鑑定士&講師
桜瀬そよ プロフィール


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