「黄色い太陽」の13日間
あなたという光が
世界を照らすとき


 

1月18日からはじまった黄色い太陽の13日間

マヤ暦では、20ある紋章の最後を締めくくる「黄色い太陽」の期間です
 

もし今、あなたが「何かを変えなければ」と焦っていたり、「まだ足りない」と自分を責めていたりするのなら、まずは深く息を吐き出してください
 

この13日間は、何かを付け足す期間ではありません

あなたが本来持っている「光」を認め、ただそこに「ある」ことを祝う時間です
 

 

 

「無条件の愛」
が降り注ぐ
収穫のとき


 

「黄色い太陽」は、宇宙の火、そして無条件の愛を象徴します

 太陽の光が、善人も悪人も区別せず、すべてを等しく照らすように

この時期は、あなたがこれまでに蒔いてきた種が芽吹き、豊かな実りとして届けられる「収穫の季節」でもあります
 

「私にはまだ早い」
「私なんて……」

という謙遜は、この太陽の下では不要です

 宇宙から届けられる恩恵を、ただ「ありがとう」と両手を広げて受け取ってください

その許可を自分に出すだけで、シンクロニシティは加速度的に増していきます。

 
 

 

この13日間を
「最幸」に過ごすための
3つの意識


 

  • 「既に満たされている」という前提に立つ
    「〇〇があれば幸せになれる」という不足の視点を、一度横に置いてみてください。
     「今日、温かいお茶が飲める」「帰る家がある」「命がある」
    そんな当たり前の中にある充足にピントを合わせた瞬間、太陽のエネルギーと共鳴し、さらなる豊かさが引き寄せられてきます。
     

  • 公平、公正、そして「感謝」を口にする
    太陽は誰に対しても公平です。
    周りの人々、そして何より自分自身に対して、ジャッジ(審判)をせず、寛容でいましょう。
    この時期、「ありがとう」という言葉は最強の開運呪文になります

     

  • 「主人公」として堂々と振る舞う
    太陽は自ら輝く存在です。
    誰かに照らしてもらうのを待つのではなく、あなたが自分の人生の真ん中に立ち、光を放ってください。
    あなたがご機嫌でいること。
    それが、周囲の人々を救う何よりのギフトになります。

 


 

宇宙の羅針盤を
味方につけたい
あなたへ

 

 

この「黄色い太陽」の期間に感じる安心感や、不思議な一致(シンクロ)。

それを「たまたま」で終わらせるのは、宝の地図を持っていながら歩き出さないようなものです。
 

今、あなたが感じているその「予感」を、確信に変えてみませんか?
 

私が開催しているマヤ暦講座では、こうした宇宙のリズムを読み解き、一生迷わずに「自分という光」を生きるための知恵をお伝えしています。
 

今回の「黄色い太陽」の期間中に受講を決められた方は、特にその「受け取り力」が高まっている状態です。

宇宙のサイクルに魂のピントを合わせる。
その心地よさを、ぜひ体感しに来てください。

 

 

太陽の光は、いつでもあなたを照らしています
 あとはあなたが、その温かさに気づくだけ

 

 

 

 

 

宇宙の目印デー

 

 

1月18日 特別な13kin

1月21日 黒kin

1月28日 黒kin 極性kin

1月29日 黒kin



 

 この13日間が、あなたにとって至福に満ちたものとなりますように

 


 


 

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マヤ暦☆鑑定士&講師
桜瀬そよ プロフィール


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