マヤ暦的★おすすめDAY


 

 

 【観測レポート:あなたが世界の中心で、光を放つ13日間】

 

 

今の空気感を眺めていると、まるで雲ひとつない快晴の空の下にいるような、突き抜けた明るさを感じます。

 

 

 今回の観測期間は、6月27日から。 

 

 

この時期は、あなたが物語の主人公として、ただそこにいるだけで周囲を照らしてしまうような、そんなパワフルな時間が流れています。

 

 

 

 太陽の視点で、すべてを「面白がる」

 

 

太陽は、高い場所からすべてを等しく見渡しています。 

 

 

あなたも今、少しだけ視点を高くして、目の前の出来事を眺めてみてください。

 

 

「正しい・間違い」で判断するのではなく、山も海も、好きな人も苦手な人も、すべてを等しく照らす太陽のように、ただそこにあるものとして受け入れてみる。 

 

 

そんな公平でゆったりとした構えでいると、不思議なことに、周りの人たちが勝手にあなたの光に惹きつけられ、心地よい循環が始まります。

 

 

コツは、相手の話を「へぇ、そうなんだ」と面白がって聴くこと。 

 

 

そして、今ここにある豊かさに「ありがとう」と小さく呟くこと。 

 

 

その心のゆとりが、あなたを全自動でワンランク上のステージへと運んでくれます。

 

 

 

 

 物心ともに「満たされている」という前提

 

 

この期間は、20あるサイクルのなかでも最も豊かさが届きやすいボーナスタイム。 

 

 

「これから手に入れなきゃ」と頑張るのではなく、「あ、もうすでにこんなに持っていたんだ」と充足に気づくための13日間。

 

 

宇宙からのプレゼントを受け取る準備は、もうできていますか?

 

 

 

 観測スケジュール:楽しみ方のレシピ

 

 

カレンダーを眺めると、面白い仕掛けがいたるところに散りばめられています。

 

  • 6月27日:理想の景色を、ただ自由に思い描く日。

  • 6月29日・30日:新月と共に、新しいエネルギーが満ち始める特異日。

  • 7月1日:望みをノートに書き留めて、現実との接点を作る日。

  • 7月6日:思いを声に出して、振動させてみる日。

  • 7月9日:今の自分を超えていく、集大成の夜。感謝に没頭すると、最高のインスピレーションが降りてきます。

 

いろいろ書きましたが、結局のところ、マヤの暦には良い日か、もっと良い日しか存在しません。 

 

 

この文章を読み終えたら、内容なんて全部忘れてしまっても大丈夫。 

 

 

それくらいの適当さと気楽さこそが、今のあなたを一番輝かせるエッセンスです。

 

 

どうぞ、鼻歌でも歌いながら、この輝かしい13日間をスキップで通り抜けてくださいね。

  
 
 

 

 

 

⭐黄色い太陽の13日間⭐
🌈2022年6月27日〜7月9日🌈

 

 

💡宇宙の氣神の意識
普遍的な火 照らす 生命
💡太陽の守護神の力
主人力 感謝力 公平力

 

 

⭐黄色い太陽の13日間⭐

 

 

 

 

 

 

 

 

マヤ暦☆鑑定士&講師
インドのakikoさん認定ライトワーカー講師

桜瀬そよ プロフィール

 

 

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