紋章の「影」は、光へ還るためのサイン マヤ暦×バグ消しワーク

 

マヤ暦の20の紋章には、それぞれ素晴らしい才能(光)がありますが、周波数がズレると「悩み」という名のバグとして現れることがあります。

 

 

でも、安心してください。 

 

 

そのバグは、あなたが本来の自分(正気)から少し離れていることを教えてくれる、宇宙からの優しいアラート。 

いくつかの紋章を例に、そよ流の「光への還り方」を綴ってみます。

 

 

 

 

 赤い龍 ── 「頑張りすぎ」というバグ

 

 

命を育む慈愛に満ちた「赤い龍」さん。 周波数が乱れると、「私が全部やらなきゃ」とハンドルを強く握りすぎてしまいます。

 

  • バグの状態: 身体が悲鳴を上げているのに、止まり方がわからない。

  • レスキュー: 誰かに甘えることを自分に許し、開いた手のひらでサポートを受け取ってみて。あなたが「ホッ」と緩むことで、周りの命も一緒に輝き始めます。

 
 

 

 白い風 ── 「伝わらない」というバグ

 

 

繊細な感性と伝える力を持つ「白い風」さん。

 周波数がズレると、「どうせ分かってもらえない」と心を閉ざしてしまいます。

 

 

  • バグの状態: 孤独感の砂嵐の中で、言葉が喉に詰まってしまう。

  • レスキュー: 正論で説得しようとするのを一度「諦めて」、自分の吐息の温度を感じながら、ただ素直な想いを風に乗せてみて。あなたの純粋な共鳴は、必ず誰かの心に届きます。

 
 
 

 

 青い猿 ── 「深刻さ」というバグ

 

 

高い知性と遊び心を持つ「青い猿」さん。

 周波数が乱れると、目の前の問題を「深刻な試練」だと捉えてフリーズしてしまいます。

 

  • バグの状態: 難しい顔をして、思考の迷路から抜け出せなくなる。

  • レスキュー: 「これ、実はただの壮大なコント(バグ)かも?」と疑ってみて。コンマ数秒の『クスクス』が起きた瞬間、システムは再起動され、世界は最高に楽しいゲーム画面に切り替わります。

 
 

 

 黄色い戦士 ── 「戦い」というバグ

 

 

勇気を持って自問自答する「黄色い戦士」さん。 

周波数がズレると、自分や他人に対して「正しさ」という武器を向けてしまいます。

 

 

  • バグの状態: 常に何かに挑んでいないと不安で、心が休まらない。

  • レスキュー: 武器を置いて、足元の確かな地面を感じてみてください。戦わなくても、あなたは最初から「充足」という守りの中にいます。

 
 
 

 

ひとりごと

 

 

 オーケストラの楽器がそれぞれ違う音色を持っているように、私たちの紋章も、それぞれに固有の周波数があります。

 

 

自分の音が「少し外れているな」と感じても、それは故障ではなく、ただのチューニング不足。

 

 

深呼吸をして、宇宙のタクト(指揮)に身を委ねれば、またすぐにあなたらしい美しい景色の一部になれるはず。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

マヤ暦☆鑑定士&講師
インドのakikoさん認定ライトワーカー講師

そよ プロフィール
 

 

 

 

 

 

ベル宇宙の叡智で開運★引き寄せ『マヤ暦開運ナビゲーター講座』★宇宙の波にのり、シンクロニシティ率をあげていこう↓↓↓

【マヤ暦講座】

 
虹自分で自分を幸せにする講座
ブロック解除、周波数の書き換え、チャネリング、アルクトゥルスのチェンバーヒーリング、お金のブロック解除など

【ライトワーカー養成講座】インドのakikoさん認定講師