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縛りの日々 創刊号

「生」存「活」動について

なるべく毎回作ったもの記録を載せるというゆるい縛りあり

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自転車を引きだそうと駐輪場に入っていくと
バイクにまたがった人がぶつからないように慎重にバックして出てきた
ひかれないように端に寄って通り過ぎるのを待っていたが
バイクが動かないので見上げると 「どうぞ先におゆきなさい」というようなはじける爽やかな笑顔でライダーはこちらを見ていた
つられてなんとなく笑って通り過ぎたが

…ちょっと待てお兄さんっ!
なんでそんなに清々しい顔をしていられるのかっ!?
ここバイクとめていいとこじゃなかったはずですけどっ!?

堂々とした人ってのは 強いよね…

ふぅ… こんなことで動揺しないぞ動揺しないぞっ


おお振りの新巻を読んじゃったらテンション上がっちゃって眠気がまたどっか行っちゃいました

休みがなくて時間がなくてへとへとのヒトを見るのがすごく苦手です
動悸息切れがしてきます
心配すぎて気が狂いそうになります
まともな母になる素質ゼロ…
「体育で無理をさせすぎだ」「宿題が多すぎだ」などとヒステリックに子どもの学校に怒鳴り込もうとしてるわたしを見かけたら
どうか「落ち着け」って言ってください

とにかく オナニーはいつしてるのかしらとか しょっちゅう夢精かしらとか 防衛機制の昇華って本当に肉体的に可能なのかしらとか 雑念を集めて耐えるっ…

原作でそんなことあり得ないって一瞬忘れて
「おおっとここで濡れ場かっ!?」と目と本を閉じて数秒ためてから続きを読んでみたりして

ないない

阿部くんのスネ毛が…
まぁよし…


なんか…モモカン×花井くんだよね…
あ…いい…
指示出しセックスいい…
いい…っ!!いいぞ…っ!?



「じゃあ入れていこうか!」
「はいっ!」
「はじめはすっごいキツく感じるけどすぐ慣れるからね!」
「はいっ!」
「右手は軽くそえて!」
「はいっ!」
「体重乗せてゆっくり腰を沈めてー!」
「はいっ!」
「相手の動きに素早く反応して動いていくよー!」
「はいっ!」
「円を描くイメージでねー!集中してー!」
「はいぃっ!」
「いいよーその調子で動き大きくしていこうかー!」
「は…はい…っ!」
「声小さいよー!」
「ああぁ…っ!」
「腹側深め意識してー!」
「はっ…いっ!」
「浅い!」
「はぁっ…!」
「まだ浅い!」
「はあぁっ…!」
「リズムおとさない!」
「はっ…いい…っ!」
「声出していくよー!」
「あ…っ!」
「出してー!」
「んっ…ぅあああああぁ…っ!!」


いい仕事してくれるぜモモカン…


写真はポシェット
シャカシャカしたナイロン地の間にキルト芯を数枚ずつはさんで 円形に仕上げました
縁にボーンなどは入れていないのですが 荷物を入れてもキルト芯のおかげかぷっくり形が保たれます ファスナーには細く切った革を結びました