この漫画はリアルタイムではありません。
2016年から始めた不妊治療の過去のお話になります。
ドシローは不妊治療の末に2022年第一子に恵まれております。

こんにちは。(^_^)
ドシローです。
はじめての方は、初めましてドシローと申します。
どうぞよろしくお願いします。<m(_ _)m>
(「不妊治療DE1000万」を最初から読む場合はコチラからどうぞ。)
(ドシローの不妊治療の年表が見たい方はプロフィールを見てください。)
(端的にドシローが今後どう苦労して妊娠したかを知りたい人はブログ内の「私の不妊の原因と対策」の記事をお読みください。)
今回は最初の採卵の凍結結果です。
漫画の通り14個採れて初期胚2個、胚盤胞1個という結果でした。
胚盤胞はこの時は凍結個数だけ知りました。
しかも、途中の分割が良くなかったのであまり期待が持てないという嬉しくないおまけ付きの話でした。(T_T)
この結果を聞くまで、ウキウキでうまくいっているに違いなと思っていました。
電話で10個の受精を聞いた後には「この世にはすでに私とノブ君の子供が10個存在しているんだねー。」みたいな幸せな会話をしていたりしてね。(^_^;)
なのでこの結果は本当にショックでした。( ;∀;)
この診察の話は次に続きます。
読んでくださってありがとうございました。(^_^)
