しまの日記 -4ページ目

今日は誕生日です。お中元に注文していたシャーベットを食べました。なめらかでおいしかったです。形が悪いとか多少難ありの果物で作ったのかもしれないけどあせる

 

玄関のチャイムがなり、父の携帯に電話しても出なかったから御訪問ということでした。折り返し電話の伝言を承りましたが、面倒くさいですね汗。居留守しようと思ったけど、すぐ帰る様子がなかったのですあせる。近所の人で、隣地の人や、余った野菜をくれた人と同じ苗字の人なんだけど、みんな親戚なのか、知りません。

 

ところで、Googleの『田鎖ブラザーズ』の記事に、笑顔の工場長の写真が出ています。工場長と笹岡は、時効だからもう逮捕されないのかな。

 

今まで見たことがないようなサスペンスだったけど、最終回で結末がはっきりしなかったのは、謎解きはしたから、あとは考察楽しんでってことなのかしら。田鎖兄弟は、家に拳銃があったから所持していると、蓬田署に出頭して、その後、市の相談員の裁判で、本を貸したり、トントンしないようにさせても、あんまり面白くないかな。あとは、たしかふみちゃんのスマホが直前に通話していたのに急に使えなくなったのは誰の仕業か明かされてないのが気になるけど、もう最終回の後だから、気にしてもしょうがないです。

 

昨年の連ドラでマリッジサスペンスだったけかな、その時も、最終回の評判がよくなかったし、連ドラで一つの事件を追うのは難しいのかもしれないですね。市の職員と県警の捜査一課の人が殺人教唆をしたという設定の良し悪しは分からないけど、ドラマ好きとしては、サスペンスじゃなくて楽しい方がいいかも。

 

パワハラがあった工場では、きれいな工場の夜景を見ることが出来なかったけど、それは、舟で出荷していなかったし、比べようがないです。ドラマの工場の夜景は、京浜工業地帯なのか分からないけど、見たことがあるようなないようなきれいな景色でした。

 

 

 

今日は雨です。窓を閉め切っているから、おそらく平穏な日でしょう。


火傷は、ターンアランドの美容液じゃなくても治るみたいだけど、手の甲にまだ少し跡が残っています。消えるといいなぁ。


昨日の『田鎖ブラザーズ』の最終回は、見ごたえはあったけど、復讐より、犯人を逮捕して取り調べする方が、私は好きな感じです。市役所の相談員が、晴子に植物の本を貸したとか、ドイツで検査とか、予想外の展開でした。サスペンスは、昔の2時間ドラマの方が連ドラよりいいんじゃないかと思ったりしながら見ましたが、ネットであらすじを探すより、見てよかったと思います。大きくなったら、中華そばにお酢をかけて食べたかったのかもしれないけど、五十嵐組は全然出て来なかったし、私はごちゃごちゃ考え過ぎたかな。