玄関のチャイムがなり、父の携帯に電話しても出なかったから御訪問ということでした。折り返し電話の伝言を承りましたが、面倒くさいですね
。居留守しようと思ったけど、すぐ帰る様子がなかったのです
。近所の人で、隣地の人や、余った野菜をくれた人と同じ苗字の人なんだけど、みんな親戚なのか、知りません。
ところで、Googleの『田鎖ブラザーズ』の記事に、笑顔の工場長の写真が出ています。工場長と笹岡は、時効だからもう逮捕されないのかな。
今まで見たことがないようなサスペンスだったけど、最終回で結末がはっきりしなかったのは、謎解きはしたから、あとは考察楽しんでってことなのかしら。田鎖兄弟は、家に拳銃があったから所持していると、蓬田署に出頭して、その後、市の相談員の裁判で、本を貸したり、トントンしないようにさせても、あんまり面白くないかな。あとは、たしかふみちゃんのスマホが直前に通話していたのに急に使えなくなったのは誰の仕業か明かされてないのが気になるけど、もう最終回の後だから、気にしてもしょうがないです。
昨年の連ドラでマリッジサスペンスだったけかな、その時も、最終回の評判がよくなかったし、連ドラで一つの事件を追うのは難しいのかもしれないですね。市の職員と県警の捜査一課の人が殺人教唆をしたという設定の良し悪しは分からないけど、ドラマ好きとしては、サスペンスじゃなくて楽しい方がいいかも。
パワハラがあった工場では、きれいな工場の夜景を見ることが出来なかったけど、それは、舟で出荷していなかったし、比べようがないです。ドラマの工場の夜景は、京浜工業地帯なのか分からないけど、見たことがあるようなないようなきれいな景色でした。