しまの日記 -203ページ目

調停で、言いたいことはありますかと聞かれたら、言おうと思うことをメモしたら、申立人への手紙のようになりました。そのほうが、調停とはあまり関係ない兄の行いの悪さを書きやすかったからですあせる

 

先日書いたスキーに行くお金は、もう時効で戻って来ないかもしれません汗。でも最近、返済が終わった新宿で貸した分のほうが10,000円高かったのでよかったです。本当に返してくれるのなら、昨年秋にもっと色々言えばよかったんですけどね。貸す時は、スキーの時のほうが嫌でした。私がお金を貸さなかったらスキーに行けないという理由で恐喝されたのですからあせる。バチが当たると思って貸したけど、バチは当たってしまいましたね。先日ちょっと書いた祖母の家が気に入っていた怪しい先生にすごい就職先を紹介してもらったばかりに精神的に病気になり、私にお金を借りたりしていました。美術館関連との出会いもその先生と関わりがありました。

 

申立人は、今も美術館の姉妹館の仕事をしていて、仕事のために、介護やお墓掃除などをしているバカなのかな。詳しい状況や、元義家族の思惑や申立人はそういう状況をどう思っているのかは知りません。手紙には○○家のお墓掃除をするくらいなら、実家の庭掃除をしてくださいや、その他、母に借りた○○円を減額してくださいなどと書きました。以前、兄と話しても、お金がないからしょうがないなどと強く言われて、話にならなかったから、元義家族やその先生のことをどう思っているのか聞いてみたかったのです。システム開発ってほどのことではないけど、画像DB作成は、誰が言い出したことなのかも、気になるし。

 

裁判所からの調停の通知に、記入して返送する文書があります。裁判所に配慮してほしいことを書く欄があるけれど、小さくてとても書くことができません。なので、別紙にと思い、書いているうちに、手紙になりました。

 

A4サイズ2ページをPDFにして申立人にLINEしましたが、弁護士に送ってとのことでした。PDFをダウンロードしないそうですが、既読になっているから、読んだのかも。弁護士のHPに、メールで相談すると、5,000円相談料がかかるなどと書いてあったから、ちょっと心配になったけど、メール送信フォームにファイルを添付することができませんでした。

 

相手方の私が申立人代理弁護士にメールを送るのは変だから、申立人が送ってくださいとLINEしたら、弁護士に相談するとのことです。連休明けに連絡があったとしても、もうどうだっていいです。連絡があったら、1日以内には返事しようと思います。PDFを送るだけならすぐやってもいいけど、挨拶文なんかつけたくないなぁ。送るだけなら、やっぱ申立人がやるべきだわ。

 

弁護士事務所は、裁判所の近くで、苗字が同じ男性弁護士が2人いて年齢的にも親子なのかな。弁護士に減額できるか相談するのではなく、裁判所に配慮してほしいことを書きました。申立人は、こんな人物だったとね。

 

私は兄が結婚する時、美術館勤務になり、相手は資産家みたいだから、もうお金を貸す必要はない、はいっ、さようならと思っていたけど、父は、兄はどうなるんだろうと思っていたそうです。私は、長年根にもっていた訳ではないけど、呆れていた恐喝のような事件に、声を上げるというか、忘れていたけどものすごかった悔しさをぶつけることができてよかったです。ぶつかるか分からないけどね。

 

手紙には、前述の先生が、病気になってお金に困るように導いたと思うけど、どうお考えでしょうかなどと書きました。父は、他人の悪口などをあまり言わないけど、導いたことについては、そうだよなと言っていました。

 

調停では申立人の分与額はなしにしてほしいと思っているけど、申立人に、今までの行いの悪さを、謝ってもらうことはなさそうです。バチが当たっているし、そういう事件じゃないから我慢というか、あの人はどうしようもない元被告と同類だから、諦めます。だから喧嘩もしないで穏便に済むといいけど。

ブラックペアンは、昨日が最終回でした。世間話で、今後はロボットが手術をして医師の仕事がなくなるような噂を聞いたけど、ドラマの最後の部分では、そんな感じではなかったですね。

 

ピグライフでは、サブのひろっちの庭にアマビエがいます。今日、ピグモの進化がありました。知らない人に覗かれているような気分になります汗

 

しまの庭では、緑のドラゴンがホワイトドラゴンに進化しました。フェネックがお手伝いを3回してくれるレベルになったけど、キティーに昨年テディベアをもらった義理があったり、庭に出すピグモの選択には事情があるけど、ドラゴンの炎がもらえるレベル40までお世話しようと思います。緑のドラゴンはちょっと怖かったけど、ホワイトドラゴンなら、庭を徘徊していても怖くなさそうです。

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そこまで書いたなら、ということで、申立人の元義家族の最終章です汗


元義姉のお母様が、美術館の館長でした。昨年秋に、母のお見舞いに行くために、申立人が家に来た時、なんかで元義家族の話題になったので私は、お餅がほしいから、腐ったカボスを送ってくるような家とまだ付き合ってるの!?と言いました。

 

以前、館長の年賀状にお餅のお礼が書いてあり、まだお餅が届いていない時期に投函したと思われる年賀状にも、お餅のことが書いてありました。おばあちゃんが、年賀状にお餅大好きというようなことを書くなんて、ちょっと不気味ですよね。

 

以前は年末に、カビているものを含んだ黄色いカボスが届いていたのですあせる。だから私は、大分の仕事をした時に、黄色いカボスは農家で余った物をもらっている気がするけど、売っているのかと質問したのでした汗。申立人は、館長はカボス農家に騙されていたのかもしれないと言っていました。すっかり洗脳されているのか、よく分かりません。父とも話しましたが、調停は、その件とは関係ない申立人の元義家族のことが気になります。申立人は仕事として介護や運転などをしていたのか、よく分からないからです。


お墓掃除などは、いいように使われていただけですよね汗。そういうことは情けないと思うけど、再び...のコメントに書きましたが、学生の時に、母にスキーに行くお金を借りることを断られ、私の書店でのバイト代とお年玉などの貯金が狙われて、ピアノ教室に行くと逃げたら、車で追いかけられて郵便局に連れていかれ、お金をおろして貸した、しかも返してもらっていないことや、いろんなことの情状酌量にはなりません。

申立人は、昔、新卒で、都市計画事務所に就職し、周囲は東大卒ばかりで難しくて、そこから変な人にドンドンなっていったように思っています。その事務所を紹介した先生が、祖母の家に学生を何人も連れて泊りに行ったり、祖母から苦情の電話があったから兄に言ってと言ったら、兄は行っていなかったとか、なんか変だったのです。最近少し書いた兄の地方への移住は、祖母の家と同じ市だったけど、就職していた建築事務所は、その先生の紹介はてなマーク、その先生に移住を勧められた!?など、疑問が残るけど、昔のことだし、どうだっていいし、相手方の私には無関係さDASH!

 

その先生に参考人として裁判所にご足労願いたいくらいだけど、そういう事件じゃないから、調停が終わるまでは様子を見ます。昨年秋に、兄に久しぶりに再会し、いろんな気に入らなかったことが多少脳裏に浮かんだけど、兄弟の唯一の共通の趣味だったエイジアの音楽の話をしたりしてわりと仲良くしていたけど、母が亡くなる前に具合が悪いと連絡したら、お金がないから行けないと言い出すようになって、以前の冷戦状態に戻ったように思います。冷戦というか、お金を返していないのに、再び借りようとするから、自分に甘いと怒ったら自分に甘くない人なんていないと逆ギレされてから、疎遠になっていたのです。

 

ただ少し気になることがあります。美術館所有の絵の写真をAccessのデータベースにしたいと言われたので、イメージファイルのAccessへの取り込み方法を調べてURLを伝えるだけで済ませました。車で送迎するから、システム構築をお願いしようかなと言われたけど、私のPCにはAccessが入っていないと言って逃げています。そんなことを言い出したのは、元義姉かな、妹まで利用しようとしているのかなと多少思うけど、システム構築は有償でもするつもりはないので、無視しますDASH!