週末にコーンスープを作りました。クルトンもパセリもないので、青のりを振ろうかと思った
けど、合わなそうなのでやめました。

もう少ししたら、在宅勤務可となり、昼休みに食パンをハサミで切って、クルトンが作れそう
です。現在、PCの準備中と聞いています。
前回の問題は、しつこく嫌がらせをされている背景として、書きました。裁判所では、労基に
行ったらいつもは表に出て来ない2人と面談をしたので、その2人が首謀者じゃないかと思
っていることは言いました。総務に呼び出されても、総務の女性はいつも離席していたこと
もね。
その面談のことを、前回少し書いたので、ついでに書いておきます。私がシステム課の最後
の日に、製品課に行くように言って、その間にPCごとシステムを取り上げたことは、おかしく
ありませんか
と言ったら、ネックだった部長が、それもおかしい
と言ってくれ、そしたら、
黒幕の部長に、それはしょうがない、退出するように
とブチ切れされたのですよ。もうあの
事件を振り返ることも、そんなにないと思うし、多分、この物語はこれで完となるでしょう。
労働審判の時に、裁判所から、物語の登場人物の実名を聞かれたので、黒幕の部長・総務
課長・総務主任、システム課長・ネックだった部長・製品係長について答えましたが、総務の
女性の名前は聞かれませんでした。総務の女性が一番うまく逃げようとしていた、それはない
かなぁ。だけど私が、ほぼ監禁宣告の現場を目撃した人と、工場勤務の全員対象の用事で
出会った時、総務の女性は、誰かに指示されて、私とその人が話す機会がないようにしているのではなく、自分の意思でやっていると思ったことがあります。
システム課長に、システム課の最後のほうで、製品課に関わるシステム業務をしないように
言われたので、今まで元隣りの課の業務などについて、何も言われなかったのに、なぜ製品
課の業務は制限するのか聞いたら、部長が...と言った時には、システム課長が困って部長の
せいにしたのかもしれないけど、システム課長が私にドアをぶつけた時に、部長はぶつける
ことを知っているかのように見てたんだよなぁと、部長に疑惑はあったけど、首謀者とは思っ
ていなかったのでした。
ただ、私に落ち度があったとしたら、あの工場を買い取った会社は、大きな会社だから、そん
なに大変なことにはならないだろうと思っていたことですかね
。だけど弁護士に、労働審判
を起こされたりしたら、加害者の会社での立場はかなり悪くなると聞きました。よし、これです
べてを書いたと思うので、物語を完にするわ
。きっと。
精神科に行ってほしい人のことを問題にしたついでに、監視を伴う嫌がらせを撲滅し、首謀者が逮捕されたら嬉しいけど、そうならなくても今まで通り頑張らないとね。