芋羊羹 | しまの日記

先日の叶匠寿庵のお菓子に、安納芋と鳴門金時を使ったのがありました。うちの紅はるか

でも、なんか作ってみようかなぁ。そのお菓子は、上が芋羊羹で、下が羊羹で、説明書きに

よると、間にはきざみ栗がしのばせてありました。季折(ときおり)って名前です。

芋羊羹を作るのは大変そうだし、きざみ芋と寒天の黒蜜がけくらいになるかもにひひ

コムサからセールの封筒が届きました。店舗引っ越しのお知らせは入ってなかったし、以

前の1/3くらいのスペースになったところに、行くかどうしようかなぁ。少し前に届いてた、う

どんのように太い糸で編み上げたというニットのハガキはおもしろかったです。好みじゃな

いけど。

 

この冬は、ずっと前に、中身が見える福袋で買ったポンチョを着ようと思います。コムサに

ポンチョコートというのがあるのを見たからです。福袋のと形も金額も違うけど、車車だか

ら、まぁ、いいと思います。丈が短いからジムのロッカーで場所を取らないし。あとは、黒と

白のまだらのボアのコートとダウンかな。