1周年 | しまの日記

今日は、母の誕生日なので、ずんだを作りました。私が、ずんだをグラニュー糖控えめに

して、甜菜糖をかけて食べたいと思ったせいもあります。グラニュー糖は、そら豆の40%に

してたけど、33%に変えました。

 

 

和菓子を作ったことがないせいか、なんか高そうな味がしますにひひ。そら豆とグラニュー糖

だけなのに、ずんだはすごいです。

 

ところで、労働審判第1回期日の1周年にでも書こうと思って、忘れてたことを書きます。

総務リーダーは、製品課に異動後には、表に出て来なかったから、ノーマークだった訳

ではなく、駐車場に近い事務所の当番で、テーブルはあっちから拭いてって、すごい剣

幕で言ったり、相手にしてもしょうがない感じだったのです。私が総務に呼ばれると、い

つも離席だったので、怪しいけどどっちでもいいと思っていました。

 

総務課長ネック説は多分当たっていると思います。でも、部長に言われた通りに、私に

嫌がらせをしたほうがいいと思ったのだから、どうでもいいです。

 

ただ、総務課長が出向して来たのは、システム課長より総務に向いていたからかもしれ

ません。合羽橋道具街で包丁を見ていたら怪我をした人が、システム課長は総務も経

理もだめだったから、システム課長にしたって聞き、総務課長の出向は、システム課長

がシステム課長になった後だからです。総務課長は、本社の人事担当で、新人歓迎会

などを盛り上げるために、アニメタッチの主題歌を、振付もして結構上手に歌っていた

そうです。私も飲み会で聞いたことがあります。

 

以前生保の数理課で、システム部経由で私が新宿のOLをしてた時に隣りの席だった

人も、タッチは、新人の時に放送されたと言って上手でした。そこの生保は、15時頃地

下の食堂に現金ケースが何個も運ばれて来て、某市役所内の銀行の出張所よりも現

金の移動は多かったと思います。

 

労働審判は、捜査してもらったり、総務がパワハラはもうしませんと言って、謝ってくれ

るものではなく、『あの事件の真相は分かっていない、製品課に異動した、それがパワ

ハラ』って、中井貴一さんのサラメシのナレーション風に終わっていました。でもジムで

も続けるから、そんなことをするのは、あの人って推理が出来て、まぁそれだけのこと

ですね。ジムで交代制のレッスンチェックがあった頃は、嫌がらせに負ける訳にはいか

ないって思ってたけど、いまだにロッカーの場所をチェックして、変な人が現れたり、

しょっちゅう、更衣室に入るタイミングでズンバの怖い人とすれ違ったりするけど、負け

るも何も、そんなことは無視して、変な人が近付いて来たら避けて怪我をしないように

気を付けるだけです。

 

労働審判申立てをして、裁判所から、関連者の名前や、私の業務内容や職歴などを

聞かれたから、捜査と言う程でなくても、事情聴取はあったのかもしれませんね。そう

いえば弁護士に、労基の職員の名前まで聞かれました。でもまぁ済んだことだけど、

ほぼ監禁通告なんてされたり、問題があったからこういうことになった、それでも訴え

るのかなんて脅迫されたりしたら、総務は製品課に似ている精神科に行くべきと思う

だけでした。