ちょっとだけ | しまの日記

パラハラ物語番外編をちょっとだけ書きますガーン

マスクは、やっぱり製造だからか、生地の厚みによって...とか考えると、システム課長が

元隣りの課の業務妨害みたいないことをするから、某厚みデータが一瞬出力されなくな

ったとか思い出すことはあります。

でも、システム課長に、1日に何回もぶつかりそうになったり、目つきが嫌でも、昨日書い

たような業務は結構気に入ってたのです。長いSQLを作り、締切もなく、定時退社してジ

ムに行くのは、例えば、製品課で、生産計画が変わると製品課員は生産している訳では

ないのに大忙しになったりするのと比べたら申し訳ないけど、自由業みたいな感じでした。

ジムでの嫌がらせの指示は、パワハラ関連者は誰がやってるんだろうと多少は思ってた
けど、もうパワハラのことは済んだことと思っていました。しかし、ジムでの危険運転もど

きの人が、システム課長に似てるとか思ったこともあるし、元製品課のクリップを使って

マスクを作ったりしてると、あんなことがあったなとか思いました。

クリップは、これは見慣れないと思ったのは、きっと某第2地銀の吹奏楽部の楽譜に、付

いてたのかなっていうのもあります。その頃はブログを始めてなかったけど、引っ越し後

に、少しフルートを吹いていました音譜

話を戻すと、結局は、パワハラの真相は謎だからしょうがないんだけど、総務課長ネック
説は当たりじゃないかと思います。労働審判では弁護士がびっくりしたくらいの凶悪犯み

たいな目つきでしたが、主犯みたいな実行犯だっただけかも。

労働審判第2回期日で、申立書の附属書類のパワハラ物語を指差し、1つだけ聞きたい
ことがある、システム課長はうつ病と聞いたって書いてあるけど、うつ病じゃない、誰に聞

いたのかと言っていました。あとは、書いてある通りで、悪いのは総務とは言ってなかった

けど、時間が経ってから思えば、そういうことかなと思います。

システム課長がうつ病って聞いたけど、うつ病だから嫌がらせのように話を変えたってこと

はないと思うけど納得がいかなかったことが、物語には書いてあります。そういう気持ちが

書いてあって、実際の文章は違います。あの物語は厳重な非公開ですにひひ

結局、常務との面談で、眼鏡を外して赤い顔をして泣いたのは、困ったことになったと思っ

たからか、少しは悪いと思ったからなのかは分からないけど、悪いことをしたと理解してい

るから泣いたんだと思います。でもその後も嫌がらせを続けた、だからネックビックリマーク。だけど、

製品課工務室近くを徘徊して、ストーカーみたいで嫌だったのは変わりないけど、システム

課長同様に、黒幕の部長指示という部分が、思ったよりも大きかったのかなってだけですね。


あと謎なのは、製品課に異動して約1ヶ月だった、4月下旬の今とだいたい同じ頃、工場の

構内の飲み会で、元暴走族風の人の私服を見て、やっぱ元暴走族って言ったら、立ってい

たのに、座って爆笑してたのは、本当に暴走族だったからかどうかです。

それでは、番外編っていうか、腕と腹筋の軽い運動は、今日はこれでおしまいです。