本当にあった怖い話?! | しまの日記

またサラダを作りました。だって、キャベツ2個もらったからニコニコ


前回のとほぼ同じだけど、クリームチーズのペーストをマッシュポテトと冷凍ピザチーズを

バーミックスで粉砕したものにしました。夕食は、玄米フレークだけでいいかもってくらいの

ボリュームでしたガーン

ところで、製品課とシステム課などがある某工場は、緊急事態宣言中は3密を避けて生産

ラインは、通常稼働なのかなと思いました。

そのことはそれほど興味はないけど、そこで使っている基幹システムのパッケージの業者

は、怖いくらいに悪徳な感じでした汗。バージョンアップが、久しぶりだったから、2回分の

料金を取ったり、新旧バージョンの並行テストは、お客さんである各課でやるのでしたあせる

他システムへのデータ移行じゃなく、バージョンアップだから、データ移行は、1回だけで

済むと思います。今時、テーブルへの項目追加は、テーブルの末尾にしていないところ

なんてないはずです。それに、並行テストでの不具合は、指摘前に、マイナーバージョン

アップで修正済みという回答でした。

そのシステムのデータを利用して、検索や勘定元帳関連などのシステムを作りましたが、

バージョンアップ後も、何もしないで、そのまま動きました。テーブルレイアウトが変わって

ないからね。

機能追加になったテーブルには移行するデータはないし、それなのに、2回分。細かいこ

とは言わずに、2回分が変ということは、私が指摘して、今後は1回分にすると言うことに

なりましたべーっだ!。その後、そのバージョンアップの業務を外されしょぼん、合羽橋道具街で包丁を

見ていたら怪我をした黒幕の前任の部長指示で、元隣りの課の業務支援みたいなことを

していました。

しかし、バージョンアップ関連で、経理課から問い合わせがありました。そこで私は、なん

でお客さんがテストするの!?って叫ぶほどではないけど、大きな声で言ってしまい、周囲

の元陸上部の人とかいろんな人が笑っていましたにひひ

黒幕の部長が、私にシステムの仕事をさせたくないのは、そんなことがあったからだと思

います。勘定元帳の部署全体の借方と貸方の合計は合っているけど、課の合計が合って

ない、課の仕訳が間違ってるのではないかと、会計監査してた人に多少相談してから言っ

たこともあります。相談っていう程でもないけど、調べるのが大変と思って、朝家を出る前

にちょっと父に聞いてみたら、そう言ってたのです。


それから、原料の製造業全般でよくあることなのかは分からないけど、製品の異物混入

時に、生産ラインに携わっていない人は、1日1時間くらい目視で製品をチェックすること

が、1年に2週間ほどありました。腹黒いかもしれないほうの幹部と黒幕の部長がやって

いるのを見たことはないけど、腹黒くないほうの幹部と他部署の部長はやっていました。

そんな時私は、まぁ喋りまくっていました。前のジムを子供スイミングで3日でやめた人が

いるのは、その時に聞いたことです。それは、結構楽しかったです。なのに、総務課長に

は、私は誰とも合わない、誰ともうまくいかなかったと、それはしつこく言われました。

その2つがパワハラの原因だと思うけど、総務課長が、常務との面接で泣いたことと、ほ

ぼ監禁通告時の脅迫じみた喋り方が演技かどうかを聞けば、パワハラの原因は、システ

ムの仕事1つだけかもしれません。原因は何個でももういいです。総務課では主任とリー

ダーも実行犯でした。主任はシステム課で使ってたPCの取り上げに関与しています。ネッ

クだった製品課長兼部長とパワハラについて語っていた時、総務主任の男性の名前を怒

って呼んでいて、それは総務課長と同様のことを言うってことだと思ったこともあります。リ

ーダーは、健康診断で、私は中学の時にした交通事故のために、念の為脳外科で再検査

という結果だったことの通告後、給湯室で泣いているのを見ました。でも泣いたって言って

はいけない言い方をしたのです。再検査結果は異常なしだったけど。

 

ただ、パワハラはもういいんだけど、黒幕の部長が、なぜか製品課でシステムの仕事をした

ら激怒するのは、システム課で活躍してたのが理由だったのかもしれない得意げって、マスクを

作ってたら急に思っただけです。ちょっとだけねにひひ

 

黒幕の前任の部長に、私が製品課に異動する時、そんなことだから、くずのようなパッケー

ジシステムを使うくじをひいたってメールをもらったことがあります。でももし、その工場にい

ても、そのうちシステム化業務はなくなるし、だからって、システム課の通常業務は、IT関連

業者とは違うから嫌だったと思うし、まぁ、済んだことです。因みに、バージョンアップ関連よ

り、元隣りの課の業務のほうが気に入っていました。