労働審判は、闘志が湧いても、裁判所に何時間か行くと、もしかしたら、赤い車
が
買えるくらいの補償金がもらえることになるのか、やっぱり、どうなるのか想像も付き
ません。
でも、裁判所書記官が、申立書を補正するように言って来たことは、審判する価値が
あるっていうか、どうでもいい事件とは思われてないのかなぁと思います。
裁判所には、グレーのテーラードジャケットに、黒いTシャツと黒いパンツを着て行こう
と思います。Tシャツにスパンコールがついてるけど、まぁいいことにします
。ちょっと
光沢はあってもスパンコールなしのタンクトップの方がいいかもしれないけど、もし上着
を着たままだったら暑いくらいのお天気になるかもしれないからです。
労働審判で相手方の弁護士によく言われるらしい、私の業績が悪かったと言われても、
きっと弁護士が、違法な配置転換、違法なほぼ監禁とか色々言ってくれると思います。
何か言いたいことがありますかって聞かれた時のセリフだけ考えとこうっと
。あっせん
の時は、ありませんと言いました。
