温玉 | しまの日記

昼休みが始まってすぐ、給湯室でお弁当の雑炊の温玉を割っていたら、
お豆腐は、匂いを嗅いでから食べるあの顧問に見られてしまいました。
そして、オーブンの自動メニューで温玉ができることについて、語ること

になりました。まぁ、別にいいです汗

以前は、呼ばれたらすぐに席に行かなくてはならいのが、ちょっと嫌な時も
あったけど、最近は、通りがかりに呼ばれます。すごい嫌な訳ではないけど、
夕方通る時は、早めに通るようにしようと思います。終礼になっても、話が
終わらない時がたまにあるからですあせる。でも、前ほど、うるさくはないから
いいです。

ところで、鹿児島出身のまつ毛がわりと長い人に、大分は都会なのか聞いて
みました。大分駅周辺や県立美術館など、最近新しくなった所はよいけど、
周囲にたいして何もないらしいです。私はただ、別府と同じ感じだと思って
行ったら、駅ビルの駐車場が広くて新しく、道路が整備されていて、新幹線
が通ってない田舎っていう感じじゃないと思いました。でも、大分の人も、
県立美術館と駅に1回行っただけで、田舎だ都会だって言われたくないかも
しれないですね。

でも、お菓子の箱に入っていた大分のちょっとした歴史みたいな冊子には、
昔は、博多や堺よりもすごい港だったとか、ポルトガルから人がどうとか、
書いてありました。大分って別府と由布の観光のイメージしかなかったので、
以外でした。