知りませんでした
。リストボックスのデータソースに、項目のコード番号と
表示名称の2項目だけじゃなく、他の項目があるものを
設定しておいたら、
For Each drv as DataRowView In lst選択.SelectedItems
みたく書いたら、drv.Item("項目名称")で全項目が参照
できるんですね。
そのリストボックスで選択した項目を、検索したり、結果を
出力したりするのですが、項目が文字か数値か分からないと
sqlでシングルクォーテーションをつけるかつけないか、
分からないので、そんなことをしました。
見える化とか見せる化とかで、なんか、自由に検索できる
ようにしようかなって、勝手に
作り始めたのですが、使ってもらえることになって、よかったです
。