つづき | しまの日記
昨日登場の、配属後に仕事を一緒にやって、辞めてしまった人には、
実は私は異動したいという話をして、運よく私は異動してしまいました。

そのときに、こういう仕事じゃなくってあぁいう仕事をしたいと言っていなかったら、
その人は辞めなかったかもしれないと思いますガーン

私が異動した後に、話をして、なんとなく、そっちの仕事のほうがいいなぁと
思っているような感じでした。辞めてしまった後に上司に話したら、
たしか笑ってたと思います。

その上司は、結構、隣りの先輩との世間話とかを聞いている耳人でした。
笑い声だけ聞こえてくることがよくありました。

ついでに書いてしまいますが、その上司が、そんなことで笑うと思わなかったと
思ったことで、かなり笑っていたことがあります。

社員食堂で見たことのある人が、関連会社の人で、同じ高校の2つ上の人でした。
同級生と同姓同名で、数学のテストで、90点だったんだけど、先生に交渉して
92点にしてもらったのを、掃除当番のときにたまたま見かけた人でした。
なぜか上司がすごくうけてました。その人のことを知ってたからかな。

数人にしか話してなくても、その人と私が同じ高校ということは有名な話と
言われたことがあるし、もしかしたら、その上司が広めたのかもしれませんねにひひ

あと、社内システムに携わっていたとき、他部署の人に何の仕事してるか聞かれて、
私のいる部署は慈善事業だから、お金になる仕事はしない汗って言ったら、
ボランティアかあせるって言われちゃったと話してたときも、予想外に笑っていました。
なんか懐かしいです。

詳しくは覚えてませんが、その辞めちゃった人の話に限って、上司が
割り込んできたようにも思います。

今の仕事は、あのとき異動させてもらったおかげというのも少しあるので、
感謝しています。

今日は仕事で外出して、牡蠣とホウレンソウのクリームパスタと鯛のカルパッチョが
おいしかったのに、昔話を書いてしまいました。