白川郷濃飛バス事件 | alienのブログ

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15:15の高山行きのバスに乗るため15:05にバス停に行ったら、満員。
すぐ2台目が来ると楽観視していたが、来ない。

寒風、いや、激しく雪が降る中で16:15のバスまで待たされる。まじに身体の芯から冷えてしまい、震えが止まらなかった。


やっと来たバスの運ちゃんは、お待たせしました、の一言もなし。

運ちゃんに責任はないのかもしれないが、その一言があれば多少はすくわれたはず。


濃飛バスには血も涙もない、もう二度と利用したくない、そう感じさせられる出来事。