19世紀に活躍した

モダンダンスの先駆者ロイ・フラー


ダンサーという枠には収まりきらない

テクノロジーとの融合を初めて実現した

パフォーマンスは芸術です



イサドラダンカンの方が有名だけど

実はロイ・フラーのところに来たのが

イサドラ・ダンカン。




フラーについて研究しても

誰がなんと言っても

もう本人はいない。




フラーの心情をイメージして

想像して踊るのがわたしの役割です。







こちらの動画は、三部構成で行われたうちの

「お客さま参加型」の 一コマです。


同時にツイッターなどのSNSに発信していただきました




《ロイ・フラー再現プロジェクト》
ダンスの研究とクリエイションのためのプロジェクト・チーム。2015年より進行中。
ダンサーの柊アリス(旋舞師)、建築家の宮晶子(日本女子大学准教授)、振付家・ダンサーの高野美和子(日本女子体育大学准教 授)、映像とダンスを掛け合わせる作家・木村絵理子、BONUSの木村覚が中心メンバー。
今回は衣装プラン・ 製作に池田木綿子(Luna Luz)氏、照明に宇野敦子氏に協力を仰いだ。

http://www.webdice.jp/event/detail/17839/





ロイ・フラー再現プロジェクトとは




今年も携わらせていただきます