通勤ネタひとつ。
同じ道でも毎日通うといろんなことありますよね。
今日は、子供らを保育園に送った後、大通りへ出る道を走っていたのですが、いつもより少し時間が遅かったためか、小学校へ向かう子供たちが集合場所に集まっていました。
子供たちは8mほどの道路に散らばっており、そこを通る車としては非常に危険な感じがします。
向こうから一台車が来ました。私はまだそこへは近くない状態ですが、子供が一人両手を広げて車の前に立っています。そこへ車が向かっていきますが、当然減速しますよね。
そこで子供はよけて、車は通る。
私が向かっていくと、その子はまた私の車の前で両手を広げて立ちふさがるのです。
もちろん、危ないというほどの距離感ではありません。
が、車から見ていると非常に危険だと感じるし、何より頭にきます。
そのときも私が減速をしてその子がよけて、特に何があったわけではないのですが。
ちゃんととまって、窓を開けて、しっかり怒ってやればよかったと、その後ひどく後悔しました。
こういうこと、知らない人から怒られること、大事なことのような気がします。
小学生にもなればね。
高学年くらいに見えたけど、わからないかな。
最近の子は大きいから。
大きいけど、ねぇ。
お父さんお母さんの教育も、大事です。