七夕 | 遷い易きは

遷い易きは

私の心也。もういやだ、離婚すると心に誓い、しばらく経てば忘れてしまい。吐いた毒のおかげか心安らいでも見たり。浮き沈みをそのまま吐き出します。一皮むけた、のか…?

 幼稚園で七夕の短冊を書いてこいとかなんとか、、、


 カミさんが娘に聞いたらしいのですよ、今、お願いごとなぁに?と。


 遊んでほしぃー


 うむ、子供らしくてよろしい。


 と、私は思ったのだけどカミさんはそうではないと思った様子。

 七夕の短冊に書くのは芸事の上達を願って書いたのが起こりであるから何かができるようになりたいとか書くべきであるという。

 せめてプリキュアになりたいとかなんとか。


 …それはどうかと思うが(-_-

 しかも以前児童館に行ったときにはもっとみな立派な(親の考えたであろうw)願い事だったとのこと。


 まーしかしカミさんもそんなことにこだわる人ではないので、私がそのお願いごとをプッシュしたらばではそれで行こうと言うことになりました。


 たぶん聞いたときにおなかがすいていれば、


 たまごはんたべたい


 とかになるのだろうということであるが、それはそれでよし。


 それにしても、お願いごとが遊んでほしい、ということはもっと一緒に遊んであげないといかんということなのだろうなぁ、とひとしきり反省いたしました。


 ↓七夕の短冊に、人気ブログでトップになってみたい、とか。
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