第8話 苦しみ、悲しみ、涙溢れて…1 | アスペ&ADHDの息子と気分循環症のもぐらの心の扉

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愛息子はアスペっ子☆
意外と世の中いっぱいいるょ~☆多数派じゃない少数派さん、凡人じゃない個性派さん♪
私 は気分循環症と言う病名がついてる日々に。
過去記事には波瀾万丈の人生も書いちゃってます。
病気になった経緯とか…今は心の中を素直に書いてます。

息子の合格発表の結果…


桜は…




咲きませんでした
┐(  ̄ー ̄)┌ フッ

ガーンまぁ、今までが今までなんだから得意げDASH!
甘い考えは捨てて
現実見て、頑張ってもらいましょう(`・ω´・)b




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で、前回書いた、

もっと最悪なこと
のお話しのプロローグです……




私は昨年の9月末で突然、仕事を辞めることにしたショック!汗


理由は、私の母の体調不良でだった。

お話ししてきた様に、
仕事、子育て、家事、体調と抱えて色々苦戦もしていましたが、


子育ての部分で雲行きくもりが怪しくなっていました。

アスペっ子の下の子はやはり色々トラブルや学校から連絡やら、ケガもありましたガーンあせるあせる

このことはまたいつか別の記事で得意げ


思春期の上の子にも手こずり始めました。


ふたりとも母親がいない寂しさから…
歪みが出来ていました。

おばあちゃん(私の母)が来てくれると言っても、母親の様にはいかず、子供達にもしわ寄せもいき、ムリもさせてたのですしょぼん

学校のこと、毎日の様子、兄弟の関係、やなこと、楽しいこと……
徐々に行き届かなくなっていくばかりか、
仕事の忙しさや、疲れで、私は気にしてる余裕もなくなっていましたしょぼん

母のこともそうでした。

みんなキューキューショック!で。
その内、来るであろう限界の時を、
感じてはいました…しょぼん



そんな中、子供達の夏休み前…
母が胃痛と食欲不振をきっかけに、足の付け根の痛みもプラスして、家に来れなくなりましたあせる


『歳だしねDASH!DASH!うちは大丈夫だからDASH!取り敢えず、医者、行ってビックリマークゆっくり、大事にしてねビックリマーク
と母に言って。

電話などで時々、様子を伺うくらいで。

こっちも必死でしたショック!

なんせ、夏休みに…晴れガーン

学校がないのですから。


昼食にお弁当作っておいたり、普段より手が掛かります。


正直、いっぱいいっぱいでしたニコニコ

早く母さん良くなって~あせる
って、半分。

なんでしょぼんこの時期かな台風
半分。


自分目線でした。


それでも、
子供達だけで留守番させることもちょくちょくあったので、中学生の兄を頼りに、何とか、何とか、やってました。

自分目線とは言え、気掛かりばかりでガーン

自分にも集中出来ないのか、仕事でもミスが増えていました…しょぼん


通院しはじめ、ひと月、経っても母の体調はスッキリ完全にはならず、
母の口からは、診断で『胃炎と腸炎らしい、医者は治ったって言うけど、まだ胃が、かんばしく(良く)ないガーン』と言っていました。


母は、若干、天然なトコがあって(笑)ガーン明るい性格なんですが、話し下手で。

普段から、私が世話を妬くことも多かったのですが、話し方もたどたどしい感じで、
曖昧台風な診断の報告に、ちょっとイラついていました(  ̄ー ̄)DASH!

そんな時、通院していた町医者の定期的にしていた健康診断を受け、
新たに、肺に心配があるからと言うことを、
母からの電話で知りました。

まどろっこしくなった私は、詳しい母の体調を知る為に、
『今度の休みは(私の)、一緒に、母さんの病院付き添うからしょぼん
と、
母の掛かり付けに行くことにしました。。。




続く、、、(o・・o)/~