は…咲きませんでした
┐(  ̄ー ̄)┌ フッ
まぁ、今までが今までなんだから

甘い考えは捨てて
現実見て、頑張ってもらいましょう(`・ω´・)b
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で、前回書いた、
もっと最悪なこと
のお話しのプロローグです……
私は昨年の9月末で突然、仕事を辞めることにした

。理由は、私の母の体調不良でだった。
お話ししてきた様に、
仕事、子育て、家事、体調と抱えて色々苦戦もしていましたが、
子育ての部分で雲行き
が怪しくなっていました。アスペっ子の下の子はやはり色々トラブルや学校から連絡やら、ケガもありました



このことはまたいつか別の記事で

思春期の上の子にも手こずり始めました。
ふたりとも母親がいない寂しさから…
歪みが出来ていました。
おばあちゃん(私の母)が来てくれると言っても、母親の様にはいかず、子供達にもしわ寄せもいき、ムリもさせてたのです

学校のこと、毎日の様子、兄弟の関係、やなこと、楽しいこと……
徐々に行き届かなくなっていくばかりか、
仕事の忙しさや、疲れで、私は気にしてる余裕もなくなっていました
。母のこともそうでした。
みんなキューキュー
で。その内、来るであろう限界の時を、
感じてはいました…

そんな中、子供達の夏休み前…
母が胃痛と食欲不振をきっかけに、足の付け根の痛みもプラスして、家に来れなくなりました

『歳だしね

うちは大丈夫だから
取り敢えず、医者、行って
ゆっくり、大事にしてね
』と母に言って。
電話などで時々、様子を伺うくらいで。
こっちも必死でした

なんせ、夏休みに…


学校がないのですから。
昼食にお弁当作っておいたり、普段より手が掛かります。
正直、いっぱいいっぱいでした

早く母さん良くなって~

って、半分。
なんで
この時期かな
半分。
自分目線でした。
それでも、
子供達だけで留守番させることもちょくちょくあったので、中学生の兄を頼りに、何とか、何とか、やってました。
自分目線とは言え、気掛かりばかりで
。自分にも集中出来ないのか、仕事でもミスが増えていました…
…通院しはじめ、ひと月、経っても母の体調はスッキリ完全にはならず、
母の口からは、診断で『胃炎と腸炎らしい、医者は治ったって言うけど、まだ胃が、かんばしく(良く)ない
』と言っていました。母は、若干、天然なトコがあって(笑)
明るい性格なんですが、話し下手で。普段から、私が世話を妬くことも多かったのですが、話し方もたどたどしい感じで、
曖昧
な診断の報告に、ちょっとイラついていました(  ̄ー ̄)
そんな時、通院していた町医者の定期的にしていた健康診断を受け、
新たに、肺に心配があるからと言うことを、
母からの電話で知りました。
まどろっこしくなった私は、詳しい母の体調を知る為に、
『今度の休みは(私の)、一緒に、母さんの病院付き添うから
』と、
母の掛かり付けに行くことにしました。。。
続く、、、(o・・o)/~