久しぶりの投稿になります。
ネタ切れ⁇
いやいや、飽きちゃってたんです🤣🤣🤣
さて、気を取り直して😅
今日はビートボーイズについて振り返りたいと思います。
おっさんの記憶なので曖昧です…悪しからず🙇♂️
1988年…中学1年でした。
毎日新聞を読むのが日課…今で言うルーティンですかね。
なぜって⁇
それは世界情勢を…って言うのはウソで、ALFEEがテレビやラジオに出るのかを隈なく探してました。
マニアに入ってなかったので、自力で探すしか方法はなかったし、それ以外は知らなかった😅
そんなある日、いつものように讀賣新聞のテレビ欄を見ていると…
かなりの確率で「ヒサヤ大黒堂」の広告が掲載されている場所に見覚えのある3人組が。
だけどもだけど…
いつもと違う…
いつものALFEEじゃない…
と、ネネちゃんのようなセリフがグルグルと。
恐らく同じ服装だったし、ギターも持ってない。
3人並んで、片腕を上に、もう片腕を前に、
「どぅ〜わぁ〜」
ってコーラスをしているような出立ちでした。
もちろんそこには『THE ALFEE』の文字はなく
『BEATBOYS』の文字が綴られてました。
しかも、Aが逆‼️
つづく👋👋👋