フランクブランク -24ページ目

怒りの頂点 続編

さらに許し難い事実がもう一つ

ある。

それは、授業をしていた担当教

官の言動である。

授業冒頭から問題の精神異常者

は後頭部で壁を頭突く、ボール

ペンのノックを連打する、ペン

で机をコンコン叩く、右足側部

で壁を叩く、しかも黒板は見て

いない。

それにインフルエンザ臨時休校

明けなのに、酷く咳き込むのに

マスクもしない。

その人間を注意あるいは隔離す

ることなく授業を続け、挙げ句

の果てに生徒に注意させ事件と

なるのをみすみす看過した。

更に、この障害者が言い逃れに

使った、注意された人間に掴み

かかられたかどうかという点も

この教官がキチンと逃げずに証

言すれば、無駄な時間や迷惑を

かける必要もなかったんだ。

まぁ管理能力や危機意識のかけ

らもない゛高給゛自治体の学校

ですし、教官も大阪府の公務員

ですからね

こんな奴らに高い住民税がまき

あげられ、そこからこんなやつ

らに無駄な給与が払われている

のかと思うと、虫酸がはしる。



しかしバカと保身の塊ですね

公務員ってやつは・・・

衝撃の事実 ~怒りの頂点~

昨日衝撃の事実が発覚した。

昨日もここで書いた学校側の

驚くべき今回の事態への対応

だ。

まさかとは思っていたが、そ

のまさかだった。

最初に注意をした人にも学校

側は処分を考えているとのこ

とだった。

しかし、その根拠が何と発作

を起こし授業中の周囲に多大

なる迷惑をかけていることを

認識できない精神障害者の後

日談であったのだ。

先週金曜、彼の奥さんが学校

に来ていたらしい。

その直後に急に調査が始まっ

た。事件から「3週間」も経

ってから、である。

彼はこう主張したようだ。

「最初に注意した人が先に掴

みかかってきた」と。

状況的にも論理的にも有り得

ないし、勿論注意した人も間

違いなく彼より分別があり、

また精神に異常のある人でも

ない。

愚かな学校は、状況判断や彼

が精神異常であった事の事実

認定のないまま、彼の言う通

りに、事件後3週間後にボケ

た調査を始めたのだ。

しかも当事者でないクラスの

人間から証言を得る為に、

「授業中」に一人ずつ呼び出

す形で。

授業中に複数の騒動をたて、

迷惑になっていることを認識

できず、それを窘められたら

その人間に逆ギレして掴みか

かってくる。

自分に落ち度があることさえ

認識できない人間が、その同

じ時間に起きたことを事細か

に記憶できるのだろうか?

またそれが例えば裁判などの

究極の真実追究の場で有用な

証拠・証言となるのだろうか?

甚だ疑問である。

どちらにしても事実を踏まえ

ず、論理的な思考もできない

学校の場当たり的な対応は、

ナンセンスの極みである。

しかも、彼は先週金曜の昼休

みに、たまたま喫煙スペース

に居合わせた人間に、

「あの時、俺つかみかかられ

てたやんな?」と聞いていた

らしい。

味方を作りたいのか、自分に

有益な証言を得たいのか

はたまた学校を突き動かして

みたものの、事実をハッキリ

覚えていずに、学校に言って

しまったので不安になって確

認したのか

多分後者であろう

それは彼の行動そのものが指

し示している。

しかし、この精神異常者、自

分がどれだけ直接・間接的に

周囲に多大なる迷惑をかけて

いるのか全く理解してないよ

うだ。

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怒り言動

奥さんのことはさておき、問

題は学校だ。

どう考えても、精神障害者の

側から、最初に注意した人も

胸ぐらを掴んだので、それを

調べ処罰の対象にしてほしい

と申し出たに違いない。

とすれば奥さんが来た直後の

先週金曜から急に調べだした

のも合点がいく。

それまでは一切当事者以外の

人間への調査を行っていなか

ったのですから。

やはり公務員。

いつも声のデカい方か厄介な

人間の意見をつい聞いてしま

う癖は抜けないようだ。

彼を授業に戻し授業を受けさ

せ続け結果としてトラブルを

起こさせた安全管理責任を考

慮に入ないとする。

とすれば、発作を起こし心身

耗弱状態にあった人間の記憶

を信じて行われた調査なら、

ナンセンスの極みだ。

授業中にもかかわらず独りオ

ーケストラ状態で騒音をたて

て迷惑をかけていることを認

識できていない。

この状態を何と呼べばいいの

か?

そんな人間の後日談を基に調

査が行われたのか?

とすれば学校の関係管理職は

全員不適格者だ。

もし仮に彼がそうでない状態

で、その時の状況をしっかり

と覚えているのなら、それも

大問題だ。

単なる授業妨害だ。

退校処分が相当。

どちらにしても学校側の危機

管理・事態収集能力の欠如、

場当たり的な現状把握。

何をとっても最悪だ。

これに考慮に入れなかった、

安全管理責任を問うならば、

校長以外関係管理職全員は、

配置替えどころでは済まな

いであろうことを認識して

いない。

つまり全員揃ってアンポン

タンなのである。

こんなヤツらが本庁に帰れ

ば立派(?が3つ)な役職

者なのだ。

多分こんなヤツらなら大阪府

の危機的な財政状況を理解す

ることすらなく、ただ給与等

の待遇面でのカットを快く思

っていないのだろう。

これでは橋元知事が必死に頑

張ったって・・・

と思わざるを得ない惨状であ

る。