フランクブランク -22ページ目

やっと行われた説明会

本日朝の一限目に、障害ゴロ

が起こした事件の経過報告お

よび彼の通常授業への復帰に

関して説明会が行われた。

結局彼にはお咎めなしの、個

別授業という超特例措置がと

られ、やったもん勝ちという

結果になった。

ここまで来れば逆差別も甚だ

しい。

なんでも学校の今年の目標で

「人に優しい」ってのがあり

特に障害者の方のケアをキチ

ンとしてゆきたいらしい。

それでの特別措置にお咎めな

しのオマケ付きらしい。

我々には全く優しくもなく、

障害ゴロの言うがまま、思う

がままである。

食いもんにされたってことで

す。

これが地方税によって運営さ

れる大阪府立の学校の惨状で

す。

彼の復帰は来週月曜から。

多分今月中にセカンドイン

パクト勃発でしょう

↓の件ですが

自慢も脅しの種のどちらに使

うつもりもありませんが、私

結構「押し出し感」のある人

です。

それが故に社会人になってか

らの仕事の中で、若造なのに

クレーム処理を任されること

が多く、ヤクザ屋さん、右の

方、公務員、医者など一筋縄

でいかない方達とたくさんお

付き合いさせていただきまし

た。

今でも昵懇とはいかないまで

もお付き合いいただいている

方が多いです。

なんで彼らのモノの考え方や

ポイントは知っております。

ですので、○○より質が悪い

などと言ってしまうのです。


そういゃ、上司と私の着任の

挨拶に赴くと必ず私から先に

お茶を出されてましたっけ

アホな公務員と障害ゴロ

∥まずまともに生きておられ

る障害者の皆さんを非難する

意図はありませんので、予め

言割を入れておきます。∥



さて昨日の続編となりますが、

やはり学校側は、精神異常者

の言動に振り回されているよ

うです。

口うるさい地元住民やヤクザ

にはキチンと、いやそれ以上

の対応をなさるお役所そのま

までございます。

昨日も有志の方が学校側と話

をしましたが、最初に注意し

た人もこの異常者の胸ぐらを

掴んだ云々の調査の根源につ

いて明言を避けた。

学校側の言い分は、調査はこ

の精神異常者からの要請では

なく、第三者からもたらされ

たものだと言い張る。

しかしだ、我々クラスメート

全員はこの精神異常者と一緒

に学びたくないし、いつ危害

が及ぶかと不安だ。

進んでこいつの為になるよう

な証言をわざわざ事件から3

週間も経ってする訳がない。

またそんな枝葉末節の証言を

しても全く意味がない。

どうやら学校側は自分達の安

全管理能力の欠如を棚上げし

当事者の喧嘩として処断しよ

うとしている。

公務員のお家芸、焦点・話題

のすり替え&時間を稼いでう

やむや攻撃である。

これを考えることなく無条件

にできる人間を、彼の世界で

は、「できる」人と呼んでい

るらしい。

全くのお笑い愚さである。



またこの精神異常者、自分が

騒音を授業中にたて、周囲に

迷惑をかけていることを認識

できなかったにも関わらず、

胸ぐらを掴まれたことだけは

明確に覚えている。

めっちゃ都合の良い精神障害

である。

正直、俺もかかりたい。

できることなら持病にしたい。

明確に学校に胸ぐらを掴まれ

たと言い、愚かな学校はそれ

を真に受けたが、その本人が

クラスの他の人間に、「俺、

胸ぐら掴まれてたよな?」と

聞いて廻ってる始末。

コイツは都合よく、あちらと

こちらの世界を逝ったり来た

りできるすげぇ便利な病をお

持ちなのである。

∴コイツを今後、障害ゴロと

呼ぶことにする。

こんなやつ皆さんの周りに居

て、迷惑や危害を加えられて

障害者やからと納得できます

か?諦められますか?

しかしヤクザよりも質が悪いわ

コイツは